そういえば 昨年のあるピアニストさんのコンサートに
ゲスト出演させていただいた時に
舞台袖で 僕の 15~20分ぐらいの TaROコーナーの間中
泣いていらした方がいた。
後でメッセージをもらった。
歌がはじまるやいないや、
ステージ から ホールいっぱいに
大きな明るく青いオーラが つつんでいき
涙が止まらなかったと
お話なさっていた。
もしかしたら
発声が云々とか 音楽の権威云々とか・・・
そんなこと 僕にはあまり関係ない
オリジナリティが そのアーティストのすべてを決定すると思う。
またそれ以前に
純粋に
歌のもつ 音楽のもつ力は 人間からパワーを 引き出し
発するのかもしれない。
そんな ことを
創作中の 新曲の「慈しみのアリア」を
聴いて感じている。
「慈しみのアリア」
山谷氏作曲のメロディ イザナギTaRO作詞、
現代に 甦ったバッハとでもいうおか ヘンデルともいおうか
慈愛と 哀愁にみちた 歌にメロディになった。

PHOTO@TaRO
演劇の世界 ミュージカル世界 歌の世界
と 時間芸術 の中で 歌は 一番シンプルで
誰もが 表現できる アートだと 思う。
////////////////////////////////////////////////////
ゲスト出演させていただいた時に
舞台袖で 僕の 15~20分ぐらいの TaROコーナーの間中
泣いていらした方がいた。
後でメッセージをもらった。
歌がはじまるやいないや、
ステージ から ホールいっぱいに
大きな明るく青いオーラが つつんでいき
涙が止まらなかったと
お話なさっていた。
もしかしたら
発声が云々とか 音楽の権威云々とか・・・
そんなこと 僕にはあまり関係ない
オリジナリティが そのアーティストのすべてを決定すると思う。
またそれ以前に
純粋に
歌のもつ 音楽のもつ力は 人間からパワーを 引き出し
発するのかもしれない。
そんな ことを
創作中の 新曲の「慈しみのアリア」を
聴いて感じている。
「慈しみのアリア」
山谷氏作曲のメロディ イザナギTaRO作詞、
現代に 甦ったバッハとでもいうおか ヘンデルともいおうか
慈愛と 哀愁にみちた 歌にメロディになった。

PHOTO@TaRO
演劇の世界 ミュージカル世界 歌の世界
と 時間芸術 の中で 歌は 一番シンプルで
誰もが 表現できる アートだと 思う。
////////////////////////////////////////////////////