尾瀬は 大自然の織り成す美の空間だ!
と思うこと なんどか。
上高地も すばらしいけれど 尾瀬もすばらしかった。
記憶がある。
その時の写真を めくってみた、解像度も低いコンデジだった
けれど そんなの関係なく 尾瀬のすばらしさが残っている。
そして秋の尾瀬は
初夏の尾瀬とは風情が 格段に違うもの。
大人の尾瀬という感覚がある。
尾瀬の早朝は 低い雲なのだろうか 沼に漂い 幻想的だった。

尾瀬の林に一歩踏み入れるとこういった木の根が
いちたるところにみられた。

はるかな尾瀬は どこまでも続くところ。

そして あの 有名な3本唐松です。

その2へ 続きます------