スティーブ・ジョブスさんが亡くなった。
社会人になってずっとIT業界にいる僕にとって
すごく ショッキングなことです。
会いたかった ビルゲイツとともにITの革命的な人です。
尊敬する ITの唯我の世界で 革新的製品を次々に
おくりだした。
映画のピクサー社にもそれは活き、
パソコンではアップル マッキントッシュ、 そしてIpod
Ipad,Phoneと 21世紀の新しい世界の創造物に
命を与えたともいえる 天才であった。
中学生の頃 大きなアップルを間違って購入したことがあった。
マイコンと呼ばれる時代で 4K 8K という時代である。
その当時は IBM全盛の1970年代後半だ。
皆さんは バローズ、NCR,をご存知だろうか。
そんな時代。
当時から アップルのマークのデザイン的思考は今も生きている。
一部デザイナーに 受け入れられていたが
現代ではおしゃれで知的な製品と位置づけられ
普通に全世界の人に受け入れられている。
マッキントッシュは1984年に発売された。
同じ 20世紀 生きていられることが幸せであるとも
いえる人であった。
十数年前僕はIT会社(今で言う)立ち上げたことがある。
また当時 上場をまじかに控えた新進気鋭の別のIT会社にも
ボードメンバーとして席を置き 今の携帯電話の中にいれる
ソフトウエアの未来を 毎週のように語り合い
そのアイデアの実現性 有効性や
それにともなう未来の売上を計画書におとし さらに
インテルなどへプレゼンするといったことを繰り返していた。
ビットバレーが世間では騒がれ、
マザーズ市場は花盛りであった。
技術の天才もいた。
マーケティングの天才もいた
経営の天才もいた。
20代~30代の青年のあつまりで 20名たらずの社員が
150名になり 新宿住友生命ビルの 2フロアを借りるという勢い。
その頃の若きエネルギーは 今も忘れてはいない。
シリコンバレー。
ジョブズは格は違っても 同時代にITを掲げて生きている人間
であるという 意識もあって 嬉しかった。ゲイツしかりだ。
人生を 生き抜き
人類に新しい 創造的IT製品を送り出した。
今 彼の冥福を 祈りたい
そして 2004年だったか
彼の 大学卒業での 名スピーチを 再度 聴いてみたい。
ちっぽけな自分を気づかされる。
何かを 立ち上げる時、そして人生に迷った時
彼の 言葉は きっと 胸に 届く。
こうしていてはいけないと 人生の有限さに気づく。
本当に 同感する。
スティーブ・ジョブス。ありがとう!
その1
その 続き。
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社会人になってずっとIT業界にいる僕にとって
すごく ショッキングなことです。
会いたかった ビルゲイツとともにITの革命的な人です。
尊敬する ITの唯我の世界で 革新的製品を次々に
おくりだした。
映画のピクサー社にもそれは活き、
パソコンではアップル マッキントッシュ、 そしてIpod
Ipad,Phoneと 21世紀の新しい世界の創造物に
命を与えたともいえる 天才であった。
中学生の頃 大きなアップルを間違って購入したことがあった。
マイコンと呼ばれる時代で 4K 8K という時代である。
その当時は IBM全盛の1970年代後半だ。
皆さんは バローズ、NCR,をご存知だろうか。
そんな時代。
当時から アップルのマークのデザイン的思考は今も生きている。
一部デザイナーに 受け入れられていたが
現代ではおしゃれで知的な製品と位置づけられ
普通に全世界の人に受け入れられている。
マッキントッシュは1984年に発売された。
同じ 20世紀 生きていられることが幸せであるとも
いえる人であった。
十数年前僕はIT会社(今で言う)立ち上げたことがある。
また当時 上場をまじかに控えた新進気鋭の別のIT会社にも
ボードメンバーとして席を置き 今の携帯電話の中にいれる
ソフトウエアの未来を 毎週のように語り合い
そのアイデアの実現性 有効性や
それにともなう未来の売上を計画書におとし さらに
インテルなどへプレゼンするといったことを繰り返していた。
ビットバレーが世間では騒がれ、
マザーズ市場は花盛りであった。
技術の天才もいた。
マーケティングの天才もいた
経営の天才もいた。
20代~30代の青年のあつまりで 20名たらずの社員が
150名になり 新宿住友生命ビルの 2フロアを借りるという勢い。
その頃の若きエネルギーは 今も忘れてはいない。
シリコンバレー。
ジョブズは格は違っても 同時代にITを掲げて生きている人間
であるという 意識もあって 嬉しかった。ゲイツしかりだ。
人生を 生き抜き
人類に新しい 創造的IT製品を送り出した。
今 彼の冥福を 祈りたい
そして 2004年だったか
彼の 大学卒業での 名スピーチを 再度 聴いてみたい。
ちっぽけな自分を気づかされる。
何かを 立ち上げる時、そして人生に迷った時
彼の 言葉は きっと 胸に 届く。
こうしていてはいけないと 人生の有限さに気づく。
本当に 同感する。
スティーブ・ジョブス。ありがとう!
その1
その 続き。
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