朝5時なのに、まわりの話声に起こされた。
船旅の続報

お茶をして暗い二等船室に戻った。
相変わらず、イビキの合唱は続いていたが、iPodで音楽を聞き精神をそらせて浅い眠りについた。
イビキはおばちゃん達も小音量ではあるが、奏でていた。
この船室は平均年齢はおよそ60ぐらいだろうと思う。
隣の船室は男の子の集団だ。そっちがいいな~。
とつくづく感じた。
若いって素晴らしい!と――、トドメのキックが待構えているのも知らず大合唱の中時は早朝になっていく、

つぎのブログに続く。