ここ3年ぐらい。
当初ミュージカルのWSに 気楽な感じで
参加したのが ある意味きっかけに 音楽という趣味
の分野が成長してしまい 今に至っている・・・
その間に、
いわゆる 芸能界 に 所属している あるいは
そこを目指す人が いるのを 肌で感じます。
大半は 女性で、
夢を実現しよう、あるいはしたいという熱意は
男性が 社長になって一旗上げて錦を飾る という
数100倍 あるように思います。
それは
たとえば ミュージカル界
たとえば 演劇界
たとえば 歌謡界(なんて もうないか!) JPOP界? アイドル?
たとえば ダンス界
など
・・・ 生計をたてることが
昔から難しい このような業界に 挑んでいる人は
いつも たくましさ と エネルギーに満ち溢れ 目が耀いています。
僕のように、
音楽を楽しみ 遊びながら 学びながら チャレンジすると
いう輩は その 聖域にいることが 失礼であるかもしれません。
しかし 王道も これまたないとも 思います。
アメリカの たとえばある アスリートが、
バスケも一流 陸上もゴルフも JAZZも天下一品
なんていう輩がいて 何でも楽しみながらやっていますから~
肩肘張らずにやるのが 僕には一番あっているなって思います。
一方で セプテンバーコンサートで 音楽を楽しむ
ミュージシャンや アーティストは なんとも いい顔をしています。
自分の世界を もっている せいなのだろうか、
切迫感はなくて おおらかささえ 感じるのは 何故だろうか?
年の功 だから だろうか。そうだそうだ!
音楽業界は
日本は10~30代前半までを中核としたセールス
しかしない国で 最近はあまりに 低次元かもしれぬ。
軽薄短小な指向だ
そしてアイドル戦国時代ともいってるが
昨今 往年中高年芸能人の復活ブームでもあって
音楽業界 の ジャンルを確立しようとするのも
みえかくれする が・・
もはや TVはみない ラジオも聴かない
といった 形では プロモーションも大変なので
名前のある人 が 主体となるわけです。
話は戻りますが
なでしこジャパン がそうであるように
夢を求め行動するエネルギーが
現代日本では 女性が高いようにも思いますね。
現代のような 不況な時期は特に
男性は 暮らしの種を 稼ぎ
家族にその収益を落とさねば暮らせない
という使命 ほぼ宿命 も 背負っているので
夢を 潜在させて 押し込めて しまうことの方が
多いのも事実でしょう。
僕の場合は 夢が 着実に実現します。
もちろん 大小あります。
ビジネス も 音楽の活動も~
我欲は ほとんどなくて 楽しくやっているだけ、
たった100年たらずの時間のこの世界に生きている間に
いかにして 人類の成長や 発展に 役に立てるか貢献できるか
これだけは 思う。
ビジネスは メンバーやその家族が幸せになる事業体をつくること、
音楽 は世界的なシーンに立って感動を分かち合えること、
それに収益スキームがしっかりしたある意味 劇団的なものも
プロデュースしたい、写真・・・~ はじめたばかりなので
今は好きなだけ撮っている今は趣味の段階。
そして これらは
羨望、うらみ、愚痴、嫉妬、過度な自己中。
こういった精神は 夢には 絶対に 禁物。
そういった感情にならぬように 制御することです。
同じ類は 同じような友を 呼び夢を 妨げます。
いやだなあ と思っても
くよくよしないこと なるようになるさ的に
あるいは 善意にすべて 考える習慣をつけるといいです。
同じ目標をもつ友人は だいたい 同じ次元にいるものです
自分が その 同じ集団や仲間の 次元から飛び出ると
また違う人に 出会い そこに 滞在することになります。
波長や 目標があわない などの 場合は次第に 離れる
こともあるでしょう。
色が何色もあるように それはそれで いいと思います。
同じ次元は
新しいチャレンジをして 軌道飛び出ない限りは、
周回軌道のまま 回っています。
チャレンジは 勇気ある行動と 妨げるものを越える強い心、
忍耐も必要です。
そして 大きな夢 を 抱き 前向きに 安らかな心で
無邪気に 楽しく生きることが 重要だと思います。
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当初ミュージカルのWSに 気楽な感じで
参加したのが ある意味きっかけに 音楽という趣味
の分野が成長してしまい 今に至っている・・・
その間に、
いわゆる 芸能界 に 所属している あるいは
そこを目指す人が いるのを 肌で感じます。
大半は 女性で、
夢を実現しよう、あるいはしたいという熱意は
男性が 社長になって一旗上げて錦を飾る という
数100倍 あるように思います。
それは
たとえば ミュージカル界
たとえば 演劇界
たとえば 歌謡界(なんて もうないか!) JPOP界? アイドル?
たとえば ダンス界
など
・・・ 生計をたてることが
昔から難しい このような業界に 挑んでいる人は
いつも たくましさ と エネルギーに満ち溢れ 目が耀いています。
僕のように、
音楽を楽しみ 遊びながら 学びながら チャレンジすると
いう輩は その 聖域にいることが 失礼であるかもしれません。
しかし 王道も これまたないとも 思います。
アメリカの たとえばある アスリートが、
バスケも一流 陸上もゴルフも JAZZも天下一品
なんていう輩がいて 何でも楽しみながらやっていますから~
肩肘張らずにやるのが 僕には一番あっているなって思います。
一方で セプテンバーコンサートで 音楽を楽しむ
ミュージシャンや アーティストは なんとも いい顔をしています。
自分の世界を もっている せいなのだろうか、
切迫感はなくて おおらかささえ 感じるのは 何故だろうか?
年の功 だから だろうか。そうだそうだ!
音楽業界は
日本は10~30代前半までを中核としたセールス
しかしない国で 最近はあまりに 低次元かもしれぬ。
軽薄短小な指向だ
そしてアイドル戦国時代ともいってるが
昨今 往年中高年芸能人の復活ブームでもあって
音楽業界 の ジャンルを確立しようとするのも
みえかくれする が・・
もはや TVはみない ラジオも聴かない
といった 形では プロモーションも大変なので
名前のある人 が 主体となるわけです。
話は戻りますが
なでしこジャパン がそうであるように
夢を求め行動するエネルギーが
現代日本では 女性が高いようにも思いますね。
現代のような 不況な時期は特に
男性は 暮らしの種を 稼ぎ
家族にその収益を落とさねば暮らせない
という使命 ほぼ宿命 も 背負っているので
夢を 潜在させて 押し込めて しまうことの方が
多いのも事実でしょう。
僕の場合は 夢が 着実に実現します。
もちろん 大小あります。
ビジネス も 音楽の活動も~
我欲は ほとんどなくて 楽しくやっているだけ、
たった100年たらずの時間のこの世界に生きている間に
いかにして 人類の成長や 発展に 役に立てるか貢献できるか
これだけは 思う。
ビジネスは メンバーやその家族が幸せになる事業体をつくること、
音楽 は世界的なシーンに立って感動を分かち合えること、
それに収益スキームがしっかりしたある意味 劇団的なものも
プロデュースしたい、写真・・・~ はじめたばかりなので
今は好きなだけ撮っている今は趣味の段階。
そして これらは
羨望、うらみ、愚痴、嫉妬、過度な自己中。
こういった精神は 夢には 絶対に 禁物。
そういった感情にならぬように 制御することです。
同じ類は 同じような友を 呼び夢を 妨げます。
いやだなあ と思っても
くよくよしないこと なるようになるさ的に
あるいは 善意にすべて 考える習慣をつけるといいです。
同じ目標をもつ友人は だいたい 同じ次元にいるものです
自分が その 同じ集団や仲間の 次元から飛び出ると
また違う人に 出会い そこに 滞在することになります。
波長や 目標があわない などの 場合は次第に 離れる
こともあるでしょう。
色が何色もあるように それはそれで いいと思います。
同じ次元は
新しいチャレンジをして 軌道飛び出ない限りは、
周回軌道のまま 回っています。
チャレンジは 勇気ある行動と 妨げるものを越える強い心、
忍耐も必要です。
そして 大きな夢 を 抱き 前向きに 安らかな心で
無邪気に 楽しく生きることが 重要だと思います。
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