この歌は ZUCCHERO/ズッケロの ミゼレーレ という歌。
イタリアを代表するロック・シンガーだ。

これは パバロティとの ソングセッション。

パバロティの クラシカルな荘厳さを切る様に
斬新な ロックの声が奏でる。

さびしいことに
こんなシンガーが 日本にはいないかもしれない。
なんというか 土台というか 

音楽の神ミューズがいるとすれば

舞い降りて 彼らに歌わせているような
感じさえする。



ミゼーレの 楽譜をみて 思う。 

歌いたい。

$TaROのDairy Planet!

ミゼーレは ジョンレノンのイマジンに 
共通する 神秘さ 荘厳さを 慈悲を 感じる。

イマジン。



これは ボッチェリとの ソングセッション。



こういう 歌が歌えるだけの 男声も育てておきたい。
もちろん クラシカル側の声で。

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