ただただ冥福を祈るしかない。

ラジオを聴いていたら 阪神の震災の際に

中核的に支援した方の 話しで

ライフラインの途絶から
メディア(テレビ・ラジオ)からの情報遮断
  ・・・電気が こない

ことで たとえば 原発から放射能が漏れても
かなりの時間がたたないと 分からないといった
ことになっているだろうと いうことです。

なので 民間の支援団体では 
電池とラジオ、懐中電灯を届けに 
向かうという。

電気 水 毛布 食料 懐中電灯 ラジオ(電池式)

だそうだ。

懐中電灯は トイレがない、使えない現場で 

排泄をするにも 夜間では暗いし 

場所もないところが多い

その際に 必要だということだ。

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