今年は秋には海外へいきたい。
1ヶ月ぐらい。マルタ島へ。

できるかどうかは まだわからないけど

「夢みる人。」

ビューティフル ドリーマーといったところ。
-----------------------------------------

年賀状も最近は随分へった。

メールなどが多くなってきてはいるが
メールも賀状も こない人も多い。 
反面自分も 不精で出さなくなったことでは、攻められない。

若い人はすでに賀状へのこだわりはなく 
先輩や 年長者や お世話になった人へ
出すことはマナー的にも 親にも
教育されてきていない可能性がある。

逆に同世代同士ではメールや
ネットコミュニティで交わす。

いいのかわるいのかわからないが、
少なくともネット時代からみたら
過去の産物であることは 
間違いはなさそうだ。

日本の 文(ふみ)の 文化はこうして
失われ 昭和世代がこの世からいなくなったら
賀状文化は なくなってしまうかもしれない。

文化 は ふみが ばける と書くハズなのに。

そういえば小さい頃には
祝日に 国旗を玄関に 掲げた思い出がある。

いまや 右翼かと思われるこの行為は
まったく そうではなく 自分の国を愛することを
見直す いい機会でもあったのではないか
決まって 子供の役目だった。

日本は スポーツでもアメリカや中国に比べると
格段に ナショナリズムのイメージが弱い。

日本人みたいな 日本人と思っている
世界でも変った民の住む国かもしれない。

/////////////////////////////////////