日本のPOPSを中心とした
音楽業界は後10年で様変わりをしそうです。
欧米のように 音楽=芸術が 国民の文化として
浸透していないこともあるし
CDの売り上げも下がる一方。

国民的に求心力のある
音楽もなければ あいわからずミーハー路線や
ある期間のあいだに作られた歌手によって
POPS系においては
押し付けがましいメディア広告を
みせられてしまいます。

昨年から 国民的な歌手って誰????

僕はスーザンボイルしか ひっかかってきません~。

日本の歌手でいたかな・・・

そんなんが今の日本のPOPSシーンです。

この数年以内に
IT業界と音楽業界の融合がおこなわれて
買収などもあるかもしれません、
とりあえずは いくところまでいく
日本の音楽ビジネスというところ。

大手も中小もどう 変わっていくべきかを
リードしていく 
ベンチャースピリットをもった おそらく人材が
生みにくい 少ない 業界です。

スクラッチ&ビルド。

これが 最高にして 変革の道ですね。

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