今日は仕事の関係のセミナーで
駒澤大学附属苫小牧高の 甲子園勝利や
北京オリンピック 女子ソフトボールの金メダル獲得
までの 精神的支柱となった コンサルタントの
考え方を学んだ。

最近は夢のない若者が増えているというけれど

=夢のない大人が増えているともいえるようです。

まず、夢をもつこと。

そして
なんのために 夢を 実現したいか?

が重要で、 継続するには

他喜力 = いったい
      誰を よろこばせたいのか?

にかかっているという。

もちろん 夢は 実現性があるものが
いいとか 世の中の常識のように言われるけれど

これは 違っており

荒唐無稽で十分 であるということ。

駒澤大学附属苫小牧高の勝利は当初町中で
絶対無理だろうと思われていたらしいし、
北京オリンピック 女子ソフトボールにしても
当初だれもが 絶対に無理と思っていたという。

この荒唐無稽の夢のVISIONは

脳機能学者の苫米地先生も
フリーゴールの重要性について説く

夢の実現化は 僕のずっと以前からのテーマ。

コーチングが叫ばれる 今

ドリカム理論と心のマネジメントには
共通性がある。

過去から未来がつくられるという考えでなく

未来が過去をつくるという考え方は

成功法則からいって 正しいと思う。

もちろん

右脳お宅のように 考えているだけでは
無理であることは断っておきたい。


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