Rinaldo Vianaがオーデション番組から
プロフェッショナルになっていく姿。

最初の初な感じ。



次はコレ


最後にこうなってしまう。

人というのは 変わる。



ポールポッツもスーザンボイルでも
それは同じ
ビジュアルも すべてメイキングされて
いくのだけれど

歌も磨かれてゆく。

このあいだ TVで
日本のプロの今日本のPOPSを
リードしている
ミュージシャン集合させて
クサナギさんが司会で
いろいろ 歌っている番組があったけど
どうしてこれで
シンガーができるの~の耳を疑ってしまった
音程もロングトーンも、
特に ゆっくりした歌はなっていない。

彼らのオリジナルな歌以外は おそらく
どうしても聴くにたえない。
唱歌など歌えないのでは・・と。
徳永英明さんが半分以上カバーを
歌っていたようにおもうけれど
彼は 味があって自分の世界観があるし
歌のレベルもボーダーラインはいっている
と思った。
それでも 
世界では難しいかもしれません。

MISIA、しばたはつみ、久保田としのぶ、
ジョン健、サザンもいいなあ。
そのクラスがすべて 独占しつつ
アイドルが存在する。そんな世界がいいかも。
それから 吉田美和さんも~
そのレベルのシンガー層に
日本の音楽業界のいつもリーダーになり
メディアもとりあげないと
未来はないかも。

プロか?って 駆け出しの人に
思われるようでは・・

って感じてしまった。

そう ならないように
僕も 精進したいものです!!

強いベルカントの実声は基本だと思う。
その上でハイトーンを構築していきたいものだ。