第4回 ホリホック 絵画展2025年 12月2日(火)〜7日(日)10:00〜17:00(初日は13:00〜/最終日は〜16:00)ホリホック(花の名;和名/たちあおい)の名称を大切にしながら、楽しく学ぶ会も第4回をむかえることができました。一人一人が自分の絵を大切に描いている仲間です。中嶋ゆり 早瀬祐子 宮本美智子 椋棒純子 毛利紀子賛助出品 大山乃里子※掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。中嶋ゆり早瀬祐子宮本美智子椋棒純子毛利紀子
寺田知世 個展2025年 11月25日(火)〜30日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00)身近に在る『あたりまえの様に在る あたりまえではないもの』草花などの植物、台所にありそうな身近なもの自然の力強さを分けてもらって描いています。※掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。
ジャム2025 ー書と絵と印ー2025年 11月18日(火)〜23日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00)古都 奈良で活動を始めて四十年を過ぎました。その奈良で生まれた墨を使い、墨色にこだわった書、水墨の現代的な表現を目指します。主宰・案山子(岡田健二)他 によるグループ展です。※掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。祇園
第12回 SESSA展2025年 11月11日(火)〜16日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00)具象・抽象・ガラス絵・旅のスケッチなど、7人が画材もいろいろで、各々自由な表現を試みています。お互いがモデルになってのクロッキーは29年目になります。世の中が平和で自由に描ける喜びを感じながら続けています。掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。峯ゆみ枝矢舗亨子永田牧子村田恵子佐々木純子白木玲子中武映子
鏡原真理子×平畠恵里香 ふたり展 ー 春と夏。きりんの夢 ー2025年 11月4日(火)〜9日(日) B室にて10:00〜18:00(最終日は16:00)描くことをずっと楽しんでいたい。美しい色づかいで作品を作り続ける、鏡原真理子。「夢の中のようにふわふわとした作品と 人生の最期にみる走馬灯のような作品を目指しています。」季節を感じる作品を展示、平畠恵里香。 「50号、30号の風景画は、身近にある樹木や自然を参考に実際にはない景色を描きました。そこには「作者が立ちたい、また鑑賞者に立ってほしい空間」があります。油彩画の小さめの作品は様々な表現の方法への挑戦です。 実験的な意味合いの作品群です。水彩画は身近にある花々です。光を大切に描きました。」ふたりでの初の絵画展です。掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。鏡原真理子平畠恵里香
きのうとあした/きみとぼく 〜現役奈高生5人組によるグループ展〜2025年 11月4日(火)〜9日(日) A室にて10:00〜18:00(最終日は16:00)岡山桜都子 鎌田利翠 高松照生 西脇康太 山本晃太「大人とは何か、子供とは何か、きのう・きょう・あした、自分とはいったい何なのか」縦1.6m横4mの大作をはじめ高校生のストレートな揺れる気持ちが表れた作品が並ぶ。現役の奈良高校3年生5人によるグループ展、ぜひご高覧ください。※ 掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。鎌田利翠 「ANIMA」山本晃太 「発我」
NARA NABI展 19th2025年 10月28日(火)〜11月2日(日)10:00〜18:00(最終日は16:00)奈良で出会い、美術でつながる仲間たちのグループ展です。奈良教育大学(大学院)美術科のOB有志若手で発足したこの展覧会も今年で第19回を数えます。それぞれの多彩な作風をお楽しみください。是非ご高覧ください。※ 掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。川北成彦
第11回 日本リアリズム写真集団(JRP)奈良支部展2025年 10月21日(火)〜26日(日)10:00〜18:00(最終日は16:00)フロアレクチャー 10/26(日)13:00より 担当・若橋一三さん 「写真で何ができるか、 何が伝えられるか」 を追求し、 「写真はうま く撮るよりおもしろく個性的に撮ろう」 を合言葉に、 この1年間撮影した成果を展示しています。 身近な被写体をモチーフに各自がテーマを持 って、 自由 ・ 個性をスナップ写真などを中心に4枚前後の組写真、 単写真で表現しています。 作品にこめた作者のそれぞれの思い(感動したこと、伝えたいことなど)を感じ取って頂ければ幸いです。※ 掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。山路良隆井上寛裕
阪東俊行 個展2025年 10月14日(火)〜19日(日)10:00〜18:00(最終日は16:00) 山や空、海などが好きで、長く風景を描いています。また近年、自然の姿かたちだけでなく、その営みや循環、季節や天候、時間などによる変化や美しさに、より惹かれるようになりました。 今回も、大和・信州の風景が多いです。同じところでも、描くたびに新しいものを感じます。また、最近訪れた伊吹山や牛窓など、初めての場所を描いた作品も展示します。※ 掲載作品の著作権は作家に帰属します。無断転載は固く禁じます。青海島の景 F10
奈良県美術協会 <絵画部・彫塑部・工芸部> 秋季小品展2025年 10月7日(火)〜12日(日)10:00〜17:00(最終日は16:00)奈良県では最も古い歴史ある美術団体である奈良県美術協会は、毎年春に大作を展示する本展を開催していますが、今回は絵画部と彫塑部、工芸部の会員が、小品を展示し、本展とは異なった表現を試行します。昨年の会場風景