過去の自分からのメッセージ
皆さんこんばんは!asakoです^^
ご訪問いただきまして、ありがとうございます![]()
本日印刷会社から、仕上がったショップカードが私の手元に届きました。
私が一度検品をしてから、お客様の元へ発送しているのですが
届く度に、いつもドキドキしながら封を開けます。
きっと、お客様も私と同じ気持ちで開けるのかな、と想像したりしながら。
まるで、中身は知っているのに、プレゼントを開けるような感覚です。
画面上では何時間も見てきたデザインでも
こうして『物』として形に仕上がったものを見ると、毎回感動します✨
今回のショップカードも、とっても素敵に仕上がっていたため
テンションが上がりました♡
きっとお客様も喜んでくださる事でしょう♡
『お客様の良いパートナーとなって、活動の支えになってね』と、
カードに想いを込めました。
今回ショップカードをご依頼くださったお客様は、
サロンを新規オープンされた方✨
カードを見ていると
初めてお問い合わせ頂いた時から、今までのやり取りや、
お話ししてくださった、お客様の想い。
たまに仕事から脱線してお話しした、たわいもない日常のやり取り😊
デザインのここの部分は、こういうお話しでこのデザインになったな~など
色んな想いが溢れてきます。
デザイン案も何パターンかお出しして、お客様も悩んで決められたのですが
不思議と最後に仕上がったデザインを見ると
『なるべくしてなった、辿り着いたデザインなんだな』
というように、毎回しっくり来ます。
PCで制作しているのは私ですが、私はいつも思うのが
『これはお客様と二人三脚で一緒に作り上げたものだ』ということ。
納品後、お客様も、名刺やチラシを見たり設置されたヘッダーを見ると、
私とのやり取りや、制作当時の自分の想いを振り返えるのでしょう。
『asakoさんに作っていただいた物を見る度に、気持ちが引き締まります。』
『道を見失いかけても、ヘッダーを見る度に
私はこんな想いで作ったんだ、と初心に帰ってこれるんです』
『過去の自分からの、応援メッセージを読んでいる気がします』
と言って頂いたことがありました。
なぜ、そんな風に感じるのでしょうか?
「こんなものを作りたい」とご注文頂くときは、
ヘッダーや名刺、といった完成品にフォーカスしていると思いますが
その背景には必ず
「私のサービスや仕事を、必要として下さるお客様にきちんと届けたい」
という想いがあります。
ですから、そんな想いを込めて作ったツールは
未来の自分に
「この願いや目標を達成出来るように、頑張って行こうね」
というメッセージを発信するからです。
その想いが、どれだけ時間が経っても
自分を支えてくれる「軸」となるのです。
ヘッダーを設置したり、印刷物を納品すると、お客様とのやり取りはクローズになります。
それが毎回ちょっとした卒業のように感じて、寂しく感じてしまいますが。
お客様とは、ご縁があったからこそ出会うことが出来たと信じていますし
いつかまた必然な流れで繋がれる、とも信じています(^^)
今回のお客様のショップカードデザインは、
後日ご紹介させて頂く予定です
楽しみにお待ちくださいね♡
●もっと自分のお店を効果的にアピールしたい
●人に自信を持って渡せるショップカードを作りたい
●捨てられない、一度見たら忘れられない素敵なデザインにしたい
●作りたいデザインはイメージできているのに、なかなか形に出来ない
そんな方はコチラからお問い合わせください♡
ショップカードショップカードショップカードショップカードショップカードショップカード
名刺作成名刺作成名刺作成名刺作成名刺作成名刺作成名刺作成名刺作成名刺作成名刺作成


