クライアント様の変化② | スピリチュアルウォーキング~ココロとカラダのダイエット~

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からの続きです。


そして、自分の体を傷付けるようになりました。

死ぬ為ではなかったので、深くは傷つけません。

自分に、もっと、頑張れ、何してる!頑張らない自分を罰する為でした。
過呼吸にもなり、ボロボロでした。

死にたいから、死ぬのは何日にしようと決め、薬を買い集めました。
鎮痛剤、風邪薬、持っていた、抗鬱剤、睡眠薬。

決めた日に薬を飲み、手首を切りました。

その時、母に、ありがとうを伝えなければと思い、内線をかけました。

病院につれて行かれ、目が覚めたら病室にいました。
それから、数日し、精神科へ行き入院となりました。

入院中、過呼吸になったり、足が立たなくなったり、ご飯中、倒れたり、箸が持てなかったりしました。

始めの入院だったか、二回目の入院だったか、忘れましたが、隔離病棟に入れられました。
私は、入りたくなくて抵抗したけれど、無駄な事でした。

病棟に入った私は、荷物を片付けようとした両親に「かまうな!」と。
先生に「向こうへ行け!」と大声で怒鳴り、扉をガタガタさせたり、扉を蹴り「開けぇーや!開けぇーや!」「出せぇー!出せぇー!」と叫び続けました。

それから、数日間隔離病棟に入りました。

入院して何か変わったかというと、何も変わりません。

死にたい、傷付けたい、食べたい、吐きたい、お腹の事、どん!とくるような寂しさ、怖さがあり、薬だけが、頼りでした。

そして、一人の男性と出会い、薬を辞め、吐く事も我慢できました。
男性に依存していました。

だけど、死にたいという気持ちはなくなりませ。

食べ物を食べる罪悪感も消えません。
時には、吐きました。


その男性との別れがきた時、私は、仕事を休み、死ぬ事を考えました。

だけど、これじゃ駄目だ。変わりたい!


そんな時に出会ったのが、かずよ先生でした。

かずよ先生のセッションを受け、私は、変わりました。

初めから、変わると確信があった訳ではありません。
怖さと、不安も、いっぱいありました。

けれど、セミナーやヒーリングなど受け続けました。
少しづつ前に進みました。



今、死にたいなんて思いません。

病んでいた時の日記を見たら、「毎日、毎日、よく同じ事を考えてたなぁ」って笑えてきます。
恥ずかしくも思います。
昔のようになるには、どうしたらなれるんだろう?って思います。

今は食べ物を吐くなんて、あり得ない!って思います。
食べる事は、私の楽しみです。

自分に感謝し、生きてる事に感謝し、辛い事があっても、前に進もうって思います。

昔と変わった事を書くときりがありません。
まだまだ、全てが変わったとは言えませんが、あのまま、怖いと言い続け、かずよ先生と、繋がる選択をしていなかったら、今の私は、ありません。

かずよ先生と繋がる選択をして良かったと、心から思います。感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、代理店の皆様、ミラクルファーストの皆様のお陰で、今の私がいます。

本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。

これからも、学び前に進み続けます。