七五三をお迎えの皆さん、おめでとうございます!昔は、医療も発達していなかったことから、乳児や幼児の命はそれはもう目を離せないものがあったようです。ですから、子どもが7歳まで生きることは本当に親にとっては一安心といった状況のようでした。三歳や五歳も祝ったことも、子どもの命の尊さを物語っていますよね。
最近、あちらこちらでおめかしした子どもと、正装した親御さんを目にします。ああ、七五三なんだわ♪と、こちらまで嬉しくなります。ここまで育ってくれてありがとう。そう子どもに想える親御さんはいらっしゃるでしょうか?昔でなくても、いろんな意味で健康や命の危険が散らばっている昨今です。
七五三、この機会に今年そうではなくても、お子さんの命について今一度考えてみてはいかがでしょうか?走り回って、騒いで、言うことを利かなくて・・・と、日常のお子さんに多かれ少なかれ不満があるかもしれませんが、こうしてここに生きていてくれる、そのことにどうか目を向けて、心から感謝できたらステキかなあって思います。
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