エッチフェア第2弾 | なすがままに 流されるままに

なすがままに 流されるままに

Live without overdoing it 無理せずに生きる

ノド渇いちゃった、なんかある?

水とインスタントコーヒーしかない

それじゃコンビに行こうよ

ベッドから起き上がって出かける準備をし始めた


なぁ、パンツ濡れてるんやろ?
そしたら穿かんと行けや


え、やだよ

そこまでやんけ、なんもせぇへんし

絶対になんもしない?

するかぁ


と言うことでノーパンのままコンビにまで買い物へ・・・


買い物の道中は約束どおりになにもせず
別にノーパンであることにもふれもせずに帰ってきたのですが・・・


部屋に戻ってみたらなんとなく顔が上気してるようで

もしかしてノーパンで歩いて変な気分になったん?

なってない

ほんまかどうか確認したるわ

と、そのままベッドに押し倒してスカートを捲りあげた


太ももを持って足を大きく広げたら
もうすっかりヌレヌレなオマンが目の前

めっちゃ濡れてるやん、もっと濡らして気持ちよくさしたるから

割れ目に舌を当てて舐めあげるようにしてるうちに
感じた声がしてきた

クリトリスも舌先で舐めてると
さっき以上にどんどん溢れだしてきた


さっき借りた分、返してもらうわな

そう言いながらコンドームをかぶせて一気に奥まで挿入

しばらくは足を肩にかついで上から突き刺すように
それから正常位に移行

たぶん相方さんは何度かイッテるみたい

もうイキそうやねんけど、最後はどれがええねん?

またできそう?

たぶんな

それなら後ろからして


暴れん棒を挿れたままバックの体制にして
激しく動いて・・・

あかん、もうイク・・・、イクッ・・・

相方さんの中で締め付けられながら
ドクドクと出てるのがわかる


抜いてみたらコンドームから溢れるぐらいに出てて

こんなに出るのってまだ若いんか?





結局そのまま寝てしまいました