エッチフェア第1弾 | なすがままに 流されるままに

なすがままに 流されるままに

Live without overdoing it 無理せずに生きる

ご飯食べて帰ってきたらちょうどK-1が始まったところ

マンガ読んでるからK-1見てていいよ」と

優しい言葉をいただいたんで遠慮なくテレビにかじりついてました


そのうちに小せがれ君をパンツの上からサワサワしてきだした

しばらくほっといたんやけどまだ続けるから

何してるん?マンガ読んでるんちゃうんけ?

そっちこそ気にしないでいいからテレビ見てなさい


かなりマンガには飽きたんやろう
パンツ越しにカプッっとし始めた

ちょっとだけ遊んでていい?

好きにせぇや


おいらのパンツを脱がして
咥えるわけではなく唇だけで小せがれ君にキス

そんなことしてたらおっきなんぞ

じゃ、おっきくしてあげる
でもそのままテレビ見てて



キスだけだったのが、舌で舐めるようにしてきて
少し硬くなり始めたところを
上からパクッと咥えだした


言われるがままにテレビを見てても
だんだんと気持ちよくなってきたのには勝てず


お前のんもしたるからこっちにお尻もっておいで
と言って顔をあげたら


相方さんはフェラをしながら、自分でパンツの中に手をいれて
クチュクチュとオクリさんを弄ってはった


相方さんも顔を上げたところで目が合って
恥ずかしそうにしながらも


すでにカチカチに育った暴れん棒から口を放し
もうダメ」と言い


自分でパンツを脱ぎ捨てて

ゴメン、このまま挿れるね」と

有無も言わさず


自分の手で暴れん棒をオマンにあてがって
そのまま中へ導かれました



じっとしてていいから好きに動かせて」と
自分で腰を前後にはたまた上下に動かして

相方さん自身で自分の好きな位置へ当たるよう
激しく暴れて


イク・・・イキソウ・・・、動いて、動いて


相方さんの腰を持って下から突き上げるようにしたら


アウ・・・イク・・・ウゥゥゥゥ・・・・」と・・・


すっかり力が抜けて
おいらの上に覆いかぶさってきて

ゴメンネ、ちょっと借りちゃった


そう言ったあとカチカチのままで残っている暴れん棒を
オマンから抜いて


また後でね

と、一人勝手に満足しはりました