相方さんと-初日その2 | なすがままに 流されるままに

なすがままに 流されるままに

Live without overdoing it 無理せずに生きる

シャワーから出たあとバスタオルを腰に巻いたままでベッドの上へ
相方さんは化粧水やら乳液やらをパタパタしてはる
あまりにもすることがないんでついウトウトとしてたら・・・


もう寝ちゃうの?何か着ないと風邪ひくよ」と言いながら
寝ているところへ覆いかぶさってきた

寝るかどうかはお前しだいやで?どうするん?

じゃ、もうちょっとだけ起きててね


仰向けに寝ているおいらに上からキスをするとその唇が少しずつ
頬から首筋そして肩の方へと移動していく

おいらの右手を悪戯されないようにしっかりと握り締めたまま
左手と唇と舌で・・・・



さっきイカされたのが予定外だったのか今度は自分が主導権を握ろうとしてるのがわかる


ここ気持ちいい?」と言いながら
乳首を舌で転がしてくる

うん、気持ちええよ、お前のんもしたろか?

まだだめ、もうちょっと後でね



シャワーから出た後、力を失ってたものが少しずつ頭を持ち上げてくる

それを見つけた相方さん
お口で大きくしてあげるね


先に軽くキスをしてから細めた唇の間へ咥えこんだ
カリの部分は唇で、先っちょは舌で弄ぶようにして少し遊んでいるみたい


その刺激に耐えられなくなって血が逆流したように一気に立派な姿へ変身



それでも全部を咥えようとはせずカリの部分はチロチロと舐め
裏筋は舌全部で舐めあげるようにしている


久々の刺激からか爆発点に到達しそうになったんで
いっしょにしようや、お尻をこっちにもってきてみ」と
なんとかシックスナインの体勢へ










と、ここまでで一旦中断

続きは、今度こそアメンバー限定で