部屋にきてからちゅうもの、酔ってるからかやたらと床でゴロンゴロンしてはる
「掃除してへんから寝ころがってたら汚れるで」
「う~ん、床が冷たくて気持ちいいからぁ~」
本人がええちゅうねんからしばらくほっといた
そろそろ時間は午前1時
「シャワーすんで。シャンプーして欲しいんやろ?」
シャンプーをして欲しいちゅうのは前々からのリクエスト
どうも耳の後ろやうなじの生え際をゴシゴシと強くされるのが好きみたい
風呂場でシャワーをしながら髪の毛をゴシゴシ
シャンプーの泡を流し終わったらボディーソープを手にとって
肩から背中へかけてそのままなでるようにして洗い始める
腰のラインにあわせて手を這わせながら脇腹からおなかへ・・・
円を描くように少しずつ上へ移動させ、そして大きくて丸いオッパイへ
「フゥーン・・・、ハァーン・・・」
少しずつ溜息が漏れだして
体は向き合ってキスをしたまま、なぞる手はお尻へ
おっきな丸みを確かめながら指先だけでゆっくりと何度も・・・
その手がやがて太股に移り、足をこじ開けるようにして内股へ
肝心なところには触れないようにしてビキニラインを上から下へ、下から上へ
自分で立っている力が抜け始めてきたころ
反対向きにして壁に手をついて立たせる
後ろから片方の手でオッパイを、そしてもう片方はいよいよアソコへ
お尻には硬くなってるアレを擦り付けるように上下させながら
人差し指と薬指で拡げて中指で割れ目をゆっくりと・・・
ボディーソープとは違う別のヌルヌルとしたものの感触が指に伝わってくる
溢れ出してきたものでクリを濡らしてクチュクチュしていると
「ハゥ・・・気持ちイイ・・・」
「じゃ軽くイッとく?」と
少し早めに指をうごかした
「ハッ、、、ハッ、、、ウゥ・・・、イ、イクッ」
風呂場でシャワーをしながら軽く先にイキはりました
ちゅうことで第一弾はこれにて終了
あ、もしかしたらこれ以降はアメ限定にするやもしれんよ・・・
(こんなん書いてる自分がメッチャ恥ずかしいし・・・)