みんなー、チルノの算数教室始まるよ~
アタイみたいな天才目指して
がんばっていってね!!

キラキラ ダイヤモンド
輝く星のように
栄光 志望校 なんとかして入ろう
天才 秀才 トップ目指して GO!GO!

ちょっ、ちがっ、バカじゃないもん!
バカって言うほうがバカなのよ!
なによ うるさいわね このバカ!

紅魔館から バスがでて
はじめに三人 乗りました
白玉楼で 一人降りて
半人だけ 乗りました
八雲さんちで 二人降りて
結局乗客合計 何人だ
答えは 答えは 0人 0人
何故なら 何故ならそれは
幻想郷に バスない
山落ち 意味などないわ
キャラクター 立てばいいのよ
元気があれば なんでも
① ② ⑨!!

くるくる時計の針
ぐるぐる頭回る
だって つぶら目玉 二つしかないのに
三本の針なんて ちんぷんかん
次々 問題出る
まだまだ 授業続く
凍る部屋の中
ひんやりとした温度も時間も気にせず
ゆっくりしていってね!

だからバカじゃないって言ってるでしょ!
いい加減にしないと冷凍するわよ!
そして粉々になって死ねばいいのよ!

霊夢んとこの 百万円の
壷を誰かが 割っちゃった
永遠亭の えーりんが
弁償しに 来ましたよ
知らんぷりの イタズラてゐ
結局賠償金額 いくら?
答えは 答えは 0円 0円
何故なら 何故ならそれは
そんな壷 あるわけない
常識 超えたところに
世界の 真理がある
秘密の数字 目指して
① ② ⑨!!

ヘラヘラ ニヤけながら
ゲラゲラ 笑いながら
うっざー
因幡ウサギ 可愛げもないのに
新参の厨どもは ホイ☆ホイ☆ホイ
再生百万回
もれなく 愚民なんて
どういうことなのよ
どっちらかって言うなら
サーバー管理も お疲れさんってことね

わかった!アタイがあまりにも天才だから嫉妬してるんでしょ
ほんと、しょうがないわね
せっかくだからアタイの天才の秘訣を
ちょっとだけ教えてあげてもいいわよ

あらゆる×6 英知を
集めて×4 束ねても
アタイの×6 丈夫な
頭に×4 かなわない
朝飯×6 食べたら
赤子の×4 手を捻る
アタイは×6 カンペキ
いわゆる×4 パーフェクト
ひゃ~くおくちょうバッチリ☆

山落ち 意味などないわ
キャラクター 立てばいいのよ
元気があれば なんでも
① ② ⑨!!

くるくる時計の針
ぐるぐる頭回る
だって つぶら目玉 二つしかないのに
三本の針なんて ちんぷんかん
次々 問題出る
まだまだ 授業続く
凍る 部屋の中
ひんやりした温度も時間も気にせず
ゆっくりしていってね!!

バーカバ-カ!
バーカバ-カ!!
もうバカでいいわよ!知らない!

ブラックロックシューター
何処へ行ったの?
聞こえますか?


あとどれだけ叫べばいいのだろう
あとどれだけ泣けばいいのだろう
もうやめて わたしはもう走れない
いつか夢見た世界が閉じる
真っ暗で明かりもない
崩れかけたこの道で
あるはずもないあの時の
希望が見えた気がした

どうして


ブラックロックシューター
懐かしい記憶
ただ楽しかったあの頃を
ブラックロックシューター
でも動けないよ
闇を駆ける星に願いを
もう一度だけ走るから


怖くて震える声でつぶやく
わたしの名前を呼んで
夜明けを抱く空 境界線までの距離
あともう一歩届かない
こらえた涙があふれそうなの
今下を向かないで
止まってしまう
未来を生きていたいんだ
わかったの 思い出して
強く 強く 信じるの

そうよ


ブラックロックシューター
優しい匂い
痛いよ 辛いよ 飲み込む言葉
ブラックロックシューター
動いてこの足!
世界を越えて


最初からわかっていた
ここにいることを
わたしのなかの 全ての勇気が
火をともして
もう逃げないよ


ブラックロックシューター
ひとりじゃないよ
声をあげて泣いたって構わない
ブラックロックシューター
見ていてくれる
今からはじるの わたしの物語


忘れそうになったら この歌を
歌うの
見つめ合う その視線 閉じた世界の中
気づかない ふりをしても 酔いを悟られそう

焼け付くこの心 隠して近づいて
吐息感じれば 痺れるほど

ありふれた恋心に 今罠を仕掛けて
僅かな隙間にも 足跡残さないよ

見え透いた言葉だと 君は油断してる
良く知った劇薬なら 飲み干せる気がした

錆びつく鎖から 逃れるあても無い
響く秒針に 抗うほど

たとえば深い茂みの中 滑り込ませて
繋いだ汗の香りに ただ侵されそう

ありふれた恋心に 今罠を仕掛ける
僅かな隙間 覗けば

捕まえて

たとえば深い茂みの中 滑り込ませて
繋いだ汗の香りに ただ侵されてる