かなしいジョーク | ろくじょうのおとしあな

かなしいジョーク

ぐちゃぐちゃとぐるぐると思考を巡らせ巡らせ

何かしらの指針は見えたような。そんなような



プロフェッショナルにならなければお金は発生しない


私には技術がない


あるのはおそらく触覚ばかり


人間同士の関係は危うい


ひとのマイナスな感情を向けられたくない


わたしが悪いのは確か


生きにくい


学校をやめてしまおうかとはじめておもった






今日はただただ疲れたのだった


足の疲れを癒すべくゆっくりと入浴剤を入れたお風呂に入ってものすごく汗をかいた。ヴォルヴィッグを飲んだ。脳は動かなくても身体は呼吸している。タイマーズは、そうか、TIMERSだったのでした。人生は短い。私は何をしたいのかしら。何を愛していきたいのかしら。