母の葬儀が終わったあと、
我が家に、遺骨を安置する祭壇?を作ります。
そこに、遺影と遺骨を安置します。
廻り灯籠?を飾ります。
そこで、ほっと一息です。
葬儀の次の日は、導きのお寺と、宗派のお寺の本山?に行きます。
通夜の後や、焼く前のお勤めにきていただいた僧侶の方が属されているお寺さんです。
お地蔵様に導いてもらえるように、と故人の衣服を預けます。
母、健康な時は「準備しておくから」と言っていたのですが、
用意する間もなく痴呆の状態になったので、
母の留袖を持って行く事にしました。
時間調整は、娘がしてくれました。
