こんにちは。マリコですうさぎ

以前、私の大学生の時のストーリーを
シリーズでお伝えしましたが、
今日はその後を。

ダウンダウンダウン


私は今年の夏

約束だったプラハへ行くか迷っていた


迷う理由はツカサ(婚外彼)だ。

今年に入ってからツカサの仕事が忙しく

長期海外出張も数回あり

これまでの様な頻度で会うことは

難しくなっていた。


その間

他にセフレを探そうと

マッチングアプリに登録したり

ナンパしてきた人と飲みに行ったり

過去のセフレと会ってみたり

※玉森裕太さん似のイケメン年下くん


色々と活動してみた結果。

やっぱりツカサじゃなきゃ嫌だびっくりマーク

という結論が出た。



そのため、プラハに行くことで

リアルタイムの現実が変わってしまう事が

すごく怖かったショボーン


でも行きたい気持ちもあって、

なかなか決断できずにいたため

思い切って全てをツカサに話して

相談してみることにしたニコニコ

※因みに旦那には一切相談してないw


ツカサからは


そんな大切な想い出を話してくれて

ありがとう。

俺はマリコが好きだよ。

それはこの先もずっと変わらないよ。


過去があるから今のマリコなんだと思うし

マリコって人の感情を

すごく大事にしてて

仕事で知り合った人にさえも建前じゃなく

自分の本心を話すでしょ。

それって過去のこういう経験からなんだと思う

だからこそ自分の気持ちも大事にして。

※ディーンは幼少期からずっと本心を隠して生きてきた


過去も含めて今のマリコが好きだよ。

だから、行きたいなら

行ってきたらいいと思うよ。

俺は変わらず日本で待ってるから。


という様なことを言ってもらえたおねがい

この言葉を聞いて、

私もツカサのこういうところが好きだな

と思ったし、自分の気持ちを

もっと大事しようおねがい って思えた。



なので、約20年前の約束を叶えに今年の8月。

プラハに行くことを決めました照れ


ディーンがプラハに来る保証はないけれど

それならそれで、久しぶりの

一人旅を楽しんで来ようルンルン

※プラハ市街地