さきほどの記事のあとがきの
続きやらなんとなく
書きたいこと。

私の呟きは
とりとめのないこととして
UPしたいと思います。

この題名は呟きですので
ご了承ください。


さきほどのの記事ですが
角屋さんで新撰組が
沢山お座敷を開いたというのも
私の妄想です。

角屋さんで説明を
聞いて新撰組にゆかりが
深かったから
そう書かせていただきました。



ここからは
本当に呟き。


今日大学の購買で
慶喜さんと渋沢栄一さん
についての本が売っていて
思わず購入してしまいました。
一冊しかなかったし
大学で買った方が安いしつい。


そして大学の図書館で
幕末の本を借りてきました!


また色々借りて
読もうかなと思っています。


渋沢栄一さんって
慶喜さんの家臣だったんですね。
知らなかった。

それで慶喜さんについての
本を著しているそうです。


幕末になんでもっと
早く興味を持たなかったんだ私。


先ほどの記事の
あとがき欄に
書きたかったのですが
容量が越えてしまったので
別記事といたしました。


本当にとりとめのないことですが
読んで下さって
ありがとうございました。




本編では秋斉さん月エンドで
翔太くん現代に帰ってきてましたね。

すみません。
こちらでは翔太くんは
明治で生きたということに
させていただきますね。

翔太くん番外編も
書きたいと思ってます。


それから
秋斉さんの京言葉
めちゃくちゃだと思います。
そして標準語多め時々京言葉。
みたいになると思います。

色々すみませんあせる


はじめての妄想小説なので
至らない点が多いと思いますが
暖かく見守っていただけたら
幸いです。