散歩に行って来ました


歩いたのは40分くらいかな



散歩中の話。
前方から1人の人が私達の方に向かってズンズン歩いて来ました
ウィンドブレーカーを着て、フードまで被っていて顔がよく見えず
男女の区別もつかない
私は何だか少しドキドキしながら、普通に歩いていました
向かって来る人はやっぱり私達目掛けて向かって来てる
お互いの距離が近付くにつれて、相手が
“中年くらいの人”
という事だけが判りました

でも全然知らない人
その人は無言で私達に近付いて来て(私も少し構えていた為に挨拶する事も忘れてた


)アンパンマン号に乗っていた寛ちろ君の頭をサッと撫でて
またズンズンと歩き去って行きました…
多分、男性



寛ちろ君もかなりビビッてたし
私は心臓が飛び出しそうなくらいドキドキした瞬間でした

無事で良かった





大袈裟だよね…ってか考え過ぎだよね





オジサン
不審者扱いしてスミマセンでした


今日は遊具がビショ濡れだったので散歩だけで帰って来たよ

寛ちろ君は昼ごはんも食べずに寝てしまい、今もまだ寝てます


本音はまだまだ寝てて欲しいけどそんな訳にいかないので起こすとしま
す
