介護とフットケアを勝手に語る | 【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡

あ~、ごほん

高齢者へのフットケアについて
考え、学び始めてから
まだ10年ちょいくらいですが

そろそろ
一冊にまとめてみたいなと考えています

「なぜ、フットケアは高齢者に必要か?」
から
はじまり
「老若男女へのフットケア」
になり
そして
足をケアする、治療するだけではなく

介護士として
フットケアを様々なケースに使えることを

もっともっと
みんなに知ってほしい

病院勤務のときから
スクールではなく
病院の先生や看護師、臨床検査技師のみんなから
学び、一緒に考えた

それを
介護に活かす

介護保険を使わない老後にするために

今までがんばってきたこと

要介護改善に役立ってきたこと

人から介助されるのを嫌がる方々を
そうじゃなくしてきたこと

子どもの足への関心
その親の足への関心

爪の役割
意味
足浴の本当の意味、意義

身体介護の中で
フットケアができて

一番足病変を発見できる機会があるのが
介護士だってこと

まだまだ
いっぱいあります
から

時間をかけて
10年間を凝縮させたものを

作りますので

どうかそのときは
よろしくお願いいたします