こんにちは!ふーずーです!
お読み下さった方に、
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お渡しできれば嬉しいです!
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読レポの詳細、記載内容に関する留意事項
ホリエモンの仕事のやり方シリーズ。
「多動力」、「情報だけ武器にしろ」などなど。
そのうちの1つがこの本。
ハッタリ、知ったかぶりをどうやって自分の成長につなげるのか?という本。
皆さんの仕事のスタイルは何ですか?
・自分の役割の中で、責任を果たしていく。
・言われたことだけをやる。時間内に終わらせることに喜びを感じる。
・与えられた仕事の背景を推測して、+αを生み出そうとする。
・チームメイトと一緒に目標達成することに喜びを感じる。
・仕事をすることで、新しい知識を得ることに喜びを感じる。
ホリエモンは、『いまできない、やったことのない仕事でも、「やる」と回りにハッタリをかまして、後から必死になって追い付くことで、驚異的な成長をしていく』というスタイルでした。
ハッタリ、知ったかぶりは、社会人(特に教わる立場)にとって、一般的にはマイナス要因だとされてます。
それは、ハッタリをハッタリのまま、知ったかぶりを知ったかぶりのままにしておくからなんですね。
そういう人は『口だけ』認定されちゃいます。
「ハッタリの流儀」では、知らない、できないは絶対言わないし、知ってる、できるといったからには、それに向かってがむしゃらに向かっていました。
たとえば、ホームページ事業もやったことも見たこともなかったのに、その時の雰囲気で会話をあわせて、仕事の受注にこぎ着けて、あとから必死になって本を読み漁ったり、回りの人に聞いたりで、なんとか納品に間に合わせたという。
こうやってすごいスピードで、成長していったホリエモン。
ホリエモンの言いたいことは、
「自分の発言には責任を持てっ!」
ってことなんでしょう。
それが、『流儀』という言葉に集約されてる気がします。
ほなまたっ!
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