富士温泉病院、診察 | 変形性股関節症日記 【雪うさぎ】

変形性股関節症日記 【雪うさぎ】

2015年4~2024年3月までをパートⅠ
2024年4月からパートⅡとして、気持ち新たに始めます。
74歳の日々 明るく、元気に、楽しくを モットーに
変形性股関節症の 日々書いています。

今年に入ってから、ちょっとまじめに富士温泉病院に通っていますてへぺろ

2月の診察から3ヶ月、今日は矢野先生の診察予約です。

先生からは、うさぎさんは腰椎すべり症があり、これは、「腰椎股関節症候群」と言えます。

「とにかく、この病は、自分で管理していくのですよ。

自分の身体は自分が一番よく分かります。

痛み表をつけて、コントロールしていく事が重要です。」と繰り返し言われました。

股関節の報告はこれだけ!

 

それより、今日はとてもラッキールンルン

カルガモの親子の様子が見られたのです。

温泉病院の中庭に鯉の泳ぐ池があり、水が流れ落ちるようになっています。

その脇にはバラのトンネルがあり、さらにその横には小さなせせらぎがあります。

そこに住み着いて、ひながかえったのだそうです。

 

 

 

えさをついばんでいます

 

 

 

小さな体で、水面からジャンプ。

失敗して落ちる子もいました。

 

バラのトンネルを通って移動中

 

お母さんの後をついて

 

 

巣にもどって、一休み

 

可愛い姿に、とても癒されましたドキドキ