あの世に持って行くのは無理でも…
死ぬ間際には、この音楽聞いていたいな、
というCDがあります。
とりあえず、今日のところの5枚。
また何年か後に思い出したら5枚選んでみたいと思います。
ランキングというわけではないので、順不同で5枚。
ペルゴレージ/スターバト・マーテル(1999)
アンドレアス・ショル(カウンターテナー)
バーバラ・ボニー(ソプラノ)
クリストフ・ルセ(指揮)
ルイ・クープラン/クラヴサン作品集(2001)
北谷直樹(クラヴサン)
18世紀ドイツ《新時代》のフルート音楽(1999)
有田正広(フラウト・トラヴェルソ)
有田千代子(チェンバロ)
中野哲也(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
無秩序の喜び〜17世紀英国の2声部のコンソート(1995)
ペドロ・メメルスドルフ(リコーダー)
アンドレアス・シュタイアー(ハープシコード)
さぁ、天使の歌を〜リコーダーと合唱によるヨーロッパのクリスマスマ・キャロルと歌曲集(2015)
ミカラ・ペトリ(リコーダー)
デンマーク国立ヴォーカル・アンサンブル(合唱)
