昨日はレッスンの前に、
江戸川と利根運河沿いをお散歩
このあたりには、月1回来ていますが、
昨日は初めて車を駐めて、ゆっくり散歩しました。
おだやかな陽気で、人もいないし最高
雲かとまがふ 花ざかり
うかるる人を よそにみて
まなびのわざを ただはげむ
われらの春の 楽しさよ
10年間歌った、母校の校歌です。
作詞は“東洋のシェイクスピア”と称される
山田美妙(1868-1910)。
春なって上野の山の桜が咲き誇ります。
そこには心が浮かれている人たちがいますが、
そんな時こそ、わたしたちは勉学に励みましょう。
・・・という感じでしょうか



