英国のオルフェウス、夭折の天才作曲家 | Asuka's Diary
パーセルプロジェクトにお越し下さいました皆さま、
ありがとうございました。
まだ2回目だというのに、
活動は着々と・・ポイント。

すごいな・・・と、メンバーの一員でありながら、
客観視している私です。

いつもいつも書きますが、
オケに加わる機会が僅僅のリコーダーにとっては、
本当に貴重で、楽しい時間でした。
それなのに、
ヴァイオリンのメンバーに
「リコーダーが入ると、なんか楽しいよ!」
と言ってもらった時には、
ほ~んとうに、嬉しかったクラッカー


宮廷からの要請で、
昨日演奏したような、オードが作曲され、
華やかに女王の誕生日が祝われていたことを想像してみたい。
なんて優雅で、素敵なことなんでしょうアップ

36歳でこの世を去った、パーセル。

ああ人生は短くして悲しみ多し
Ah! few and full of sorrow are the days of man Z.130
という曲もあるそうです。