
昨年からはじまったパーセル・プロジェクト。
昨年、『アーサー王』を演奏して、あっという間の1年!
今年はリコーダーの出番がない予定だったので、
聴きに行こう~♪と思っていたら、
1曲だけ、リコーダーの出番があり、
出演することになりました。
(本番では、実際のリコーダーパート以外も吹くので、
1曲だけの出番ではないのですけどね、)
当時はオーボエの人か、トランペットの人が
曲中で、持ち替えて吹いていたんでしょうね。
では、パーセルは何故、曲中で1曲だけ
リコーダーをしているのでしょうか?
バッハもそうですが、リコーダーが指定されているというのは、
かなり意味がありそう。
答えは・・・・涙
なんだそうです。
詳しくは、会場で!?
ご来場お待ちしています。
出演者割引ありますので、
チケットお問い合せくださいませ
