友人の結婚式に出席すべく地元へ帰ります(笑)
今移動中なんですが、窓のから見える景色を見てると
日頃のくだらないもめ事も忘れられて
心も体も癒されてきてます
なかなか会えない友達にも会えるので今から楽しみです\(^_^)/
ということで本当に久々に人物。
資生堂のTUBAKIのCMを見てて思わずドキッ![]()
とさせられちゃいましたw
その名も吹石一恵(ふきいしかづえ)。
フッキーの愛称で一部のファンからは呼ばれているそうです。
ドラマも華麗なる一族や現在放映中のバンビーノに出演しています。
映画も何本か出演されていて結構幅広く活躍しています。
自分の場合は声とその目がモロストライクゾーンなんですよね![]()
特に声がいいですよね。
他の人にはない独特な声質で
聞いていても頭に響くようなとがった感じがなくて落ち着いたトーンで
見た目の優しそうな感じにぴったりはまってるなって思います。
もちろんあの声を聞いてると癒されますw
これから放送されるDocomoのCMもちょっと期待してたりしますwww
■おまけ
WikiPedia-吹石一恵
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%B9%E7%9F%B3%E4%B8%80%E6%81%B5
OfficalSyte
どうも、生ける屍の魚座のジーザス野郎です。
あれからまたクレームの対応者が変わりました。
まるで自分がクレーマーと化してしまっているようですが
同じことを言っているだけなので
こちらがいうことは変わりませんw
そして埒が明かないので話し合いをしてみることに結局なってしまったので
当事者(加害者)と対応者(別のマネージャ)と自分の3人で
話し合いをすることになりました。
結果を簡潔に言うと
何も産み出さない全く無駄な時間
となってしまいました。(´д`)
しかし、こちらも腑に落ちない点をいくつか整理して
対応者へ日を改めて言うべきことを言いました。
こんな書き方だと途中から見てる人はよく分からないですよね;´д`)
ま、きにしなーい(・∀・)b
ちゅうことで納得いかない点がこれ
①情報提供者が教えてくれた
「自分(こちら)がストーカーまがいのことをしていると加害者が噂を広めている」
ということに対して
こちらも、情報提供者が名前を明かすこともできないので
この話しは保留として相手に伝えないと約束したにもかかわらず
マネージャーの誰かが加害者に話しをしてしまった点
②マネージャーのお話しでは
自分(加害者)の言動で相手を傷つけてしまっているのであれば謝りたい。
と言っているということに対して
実際に話し合いの場になって「覚えてもいない。会話の流れでそうなったのでは?」
と逆切れ気味に言っており、謝ろうという気すら感じられなかった点
俺としては毎回
´д`)はぁ?
って感じです。wwww
前回の記事でのマネージャーにしろ今回の対応者にしろ
一体どこまで話をこじらせてこちらの対面までも丸潰れにしてくれれば気が済むんでしょうかね?w
で、今回の対応者は一応自分が所属している部門の現場レベルのトップになります。
毎回そうなのですが、相手(対応者、加害者)が問題視しているのは
①の部分の情報提供者についてのみで
俺が被害者だってことの配慮すら感じられません。
①と②について理解するまでに同じ事を4回も言わされました。
それでようやく俺が被害者だということを認識したようです。
でも、遅すぎじゃないですか?って思いますよ誰だって・・・
約束を反故にして人の傷口に塩を塗って偉そうに講釈までたれて
他社さんで在れ人材を一人失って
それで何を納得しろと言いたいのか分からないですw
おまけに
どういう風にすれば俺が納得できる形で
この職場にとどまってくれるのか話しをしてくれませんか?
って言われました。
現場レベルのトップがこれですよwwwww
自分が考えなければいけないことも他人任せ
というよりは筋違いな話しを振らないで欲しいよw
お客さんと、こんな人をトップに据えてる会社と、取引なんてさせたくないですよねw
俺が被害者なんです´д`)
貴方はバカなことをした人に対して企業として適切な処置対応をして
こちらのケアに全力をあげなければいけないんです
って言ってやればよかったかな・・・つдT)ちっきしょーい
心底うんざりしてますw
ここまで来た以上、生半可な対応じゃ絶対納得したくないです
といっても仕事もそれなりに忙しいので
こんなことにかまけてらんないんですけどねw
また話しが進むようなら記事にしたいと思います。
ということでこんばんわ。魚座のジーザス野郎です。
相変わらずダークザイドに捕らわれっぱなしです。
今日はマネージャーさんに呼び出され話しを聞きました。
その内容は一方通行でこちらの思いは何一つ聞き入れてもらえませんでした。
一体どこに相談を持ちかければ職場の環境は良くなるのだろうか考えてしまいます。
常々あった話しですが
アラームをあげられても様子見ばかりで
何一つ改善されているようには見えないというもの。
まさしく今日自分も実感しました。
頭を押さえつけられ口封じをする印象しか受けませんでした。
すべてそのマネージャーさんの思い込みで話が始まり思い込みで話しが終わっていきました。
自分に話しをしてくれた人に申し訳なさで一杯です。
自分の力不足でした。
立場的なものの見方をすれば自分は煙たい存在なのは分かっていましたが、
結局当事者にその認識がない以上、いくら話をしても無駄だと分かりました。
事実を述べていてもそれに対する回答は
「無意識に発言していて本人はそのつもりはない」
とのことでした。
罪悪感がなければどのような話しをしていても良いということのようです。
無邪気な子供を職場に連れてきているのと同じ事だと思えるのですが
自分は間違った認識をしているのでしょうか?
きけば何ヶ月も前から同じようなアラームが上がり
本人も厳重注意を受けていたようです。
しかし自粛する気配がないことも認識しています。
今日ですら、食事時に「○○」って大声でいってました・・・;´д`)
※あえて書きません。
とりあえずこれから先に用意されているのは
当事者にも自分が知っている事実を述べて当事者がそれに対して釈明して
お互いの誤解を解く場を持つということです。
無論それも当事者が傷を受けたままにしておけないというものです。
こちらの受ける傷は鑑みられるかは定かではありません。
そのマネージャーさんいわく自分を律して乗り越えて行かなくては行けないそうです。
自分も当事者もどちらもケアしなければいけない立場の人間がこれでは先行きは暗いですが。
言われずとも自分で乗り越えていきますよ;´д`)
まあテーマから則して言えば
この攻防戦では負けてしまいました・・・orz
まともに職場のことや仕事について考えるのが馬鹿らしくなってしまいました。
自分のことを信じてくれていた人
期待していてくれていた人
親身に話しを聞いてくれた人
また、話しをしてくれた人
本当にありがとう。
そして御免なさい。
これからは職場では死んだ魚・・・
死んだ魚座のジーザス野郎として事の成り行きを
見守って行きたいです(´ー`)
ということでこんばんわ。魚座のジーザス野郎です。
職場で考えるより先に言葉が出てしまってるような人や
会議の場で足を組んでふんぞり返ってるような人
貴方の職場には居ませんか?
そんな人に目を付けられてしまうと
職場を変えるまで執拗に嫌がらせやありもしない噂を広められてしまうこと
ありませんか?
ましてや面識のない人間を槍玉にあげているような場面を
みたことはありませんか?
往々にしてそういう人は自分の立場を利用しています。
そんな人と同じ場所にいれば
気でもふれたかのように暴言を吐きます。
自分の職場にも自分が認識しているだけで最低は二人います。
以前に職場でのお客様との関係は良好と書きましたが・・・
見聞きしていて不快感を覚えない人は
いないのではないかと思います。
幸いにも同じグループで仕事をしていないのでいいのですが
同じグループの人はこの人たちのご機嫌を伺いつつ
仕事をしていなければいけないかと思うと
何ともやりきれない気分にさせられます。
今はPVを訴えればそれなりの対応をしてくれる職場もありますが
果たしてその効果は一体どのぐらいのものなのでしょうか?
被害を受けた側としては同じ職場にその人がいる限り
仕事が継続不可能となってしまいます。
何故か
一つに、加害者側がありもしない噂を蔓延させた為、
または加害者側からの嫌がらせが
また始まる可能性に怯えなければいけなくなり
他の人との人間関係にも支障をきたしているからです。
もう一つに、
加害者側が自分が被害者だと思い込んでいるからです。
そう、訴えたら訴えたでそんなことはしていない。
むしろ逆にこんなことやあんなこと(被害者側はやっていないこと)を
されたとまくし立てることでしょう。
被害者が加害者で、加害者が被害者といったことはありえません。
訴えた側は社会的にも職場的にも深刻なダメージを負っているのです。
そこでPVを取り扱ってる部署は被害者と加害者を遠ざけるだけの
安易な措置をとっているだけならば、被害者は職場を去っていくことでしょう。
結果としてPVの対応部署は何の役にも立たなかった
と言っても大袈裟ではないですね。
事実関係を調査し、加害者が起こしている問題の深刻さを理解し
加害者にしかるべき措置をとらなければ
職場の機能を低下させることになりかねません。
被害者側が、その企業にとって必要な人材でも
加害者は足を引っ張り続けるのですから当然ですね。
職場は学校やお遊びの場ではないのですから、
子供じみた嫌がらせをしている人、
ありもしない噂を「絶対そうだよ」なんて言っている人。
社会人としてみっともないですよ。