ということでこんばんわ。魚座のジーザス野郎です。


職場で考えるより先に言葉が出てしまってるような人や

会議の場で足を組んでふんぞり返ってるような人


貴方の職場には居ませんか?


そんな人に目を付けられてしまうと

職場を変えるまで執拗に嫌がらせやありもしない噂を広められてしまうこと


ありませんか?


ましてや面識のない人間を槍玉にあげているような場面


みたことはありませんか?


往々にしてそういう人は自分の立場を利用しています


そんな人と同じ場所にいれば

気でもふれたかのように暴言を吐きます。


自分の職場にも自分が認識しているだけで最低は二人います。


以前に職場でのお客様との関係は良好と書きましたが・・・


見聞きしていて不快感を覚えない人は

いないのではないかと思います。


幸いにも同じグループで仕事をしていないのでいいのですが

同じグループの人はこの人たちのご機嫌を伺いつつ

仕事をしていなければいけないかと思うと

何ともやりきれない気分にさせられます


今はPVを訴えればそれなりの対応をしてくれる職場もありますが

果たしてその効果は一体どのぐらいのものなのでしょうか?


被害を受けた側としては同じ職場にその人がいる限り

仕事が継続不可能となってしまいます。


何故か


一つに、加害者側がありもしない噂を蔓延させた為、

または加害者側からの嫌がらせが

また始まる可能性に怯えなければいけなくなり

他の人との人間関係にも支障をきたしているからです。


もう一つに、

加害者側が自分が被害者だと思い込んでいるからです。

そう、訴えたら訴えたでそんなことはしていない。

むしろ逆にこんなことやあんなこと(被害者側はやっていないこと)を

されたとまくし立てることでしょう。


被害者が加害者で、加害者が被害者といったことはありえません。

訴えた側は社会的にも職場的にも深刻なダメージを負っているのです。


そこでPVを取り扱ってる部署は被害者と加害者を遠ざけるだけの

安易な措置をとっているだけならば、被害者は職場を去っていくことでしょう


結果としてPVの対応部署は何の役にも立たなかった

と言っても大袈裟ではないですね。


事実関係を調査し、加害者が起こしている問題の深刻さを理解し

加害者にしかるべき措置をとらなければ

職場の機能を低下させることになりかねません


被害者側が、その企業にとって必要な人材でも

加害者は足を引っ張り続けるのですから当然ですね。


職場は学校やお遊びの場ではないのですから、

子供じみた嫌がらせをしている人

ありもしない噂を「絶対そうだよ」なんて言っている人


社会人としてみっともないですよ