私達は学生時代からノートを書く、ということをしています
長い人では30年40年と
ノートのつきあいは長いでしょう。
でもせっかく書いたのに
書きなぐっただけ
うつしただけ
後から見返しても分からない
ということはないでしょうか
このままだとこの先ずっと
ムダなノートのとり方になってしまうかもしれません。
理想のノートのとり方はどんなものでしょう
例えば
整理がされている
ひと目みただけで内容が分かる
見返すと講義の内容が10秒で再現できる
頭がいいと言われている人は
そういう方法でノートをとっているそうです。
そんな
ノートの書き方を知って書けるようになったら
自分も頭がよくなりそうです。
頭がいい高校生の
ノートを観察した教授がいたそうです。
先生がしゃべっている時は耳をかたむけ
ノートにはあまり書いていなかったので
話を聞いてみると
「ノートにすべて書き写すことが重要だとは思わない
ノートに覚えさせてもしょうがない」
彼のノートには
要点と図形と、さらに自分の「なぜ」が書いてあった。
その彼は医大の私立難関校にらくらく受かったそうです。
そのノートの使い方とは
ポイント3つ!
1 すべてを書かなくていい
2 まず聞いてからまとめる
3 自分の「なぜ」を書く
そんな書き方
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