小5の末っ子が
学校からお手紙をもらってきました。
視力検査C。
0.6~0.3だそうです。

毎年再検査になっていますが
0.6を切ったらさすがにメガネかな。
今までだったら
「だから言ってるじゃないの!
毎日毎日、ダラダラダラダラ、ゲームばかりして
いい加減にしなさい!」
ひとこと、さんこと言いたいところです。
今回は違います
ノートを取り出して
聞き取り調査です。
「検査の結果がCだったけど
なぜだと思う?」
「BやAになりたい?」
「メガネをかけたい?」
「どうしたらいいと思う?」
書いているのは私ですが
答えを出すのは子ども。
文字が目で見えているので
怒られた感なく、行動を決めることができました。
最終的に現在エンドレスのゲームとテレビの時間を
ゲーム1時間、テレビ1時間にすることを
自分で決めました。

使い方 無限大∞の方眼ノート。
頭の整理やライティン技術の向上だけではなく
私が一番役にたっているのは
家族とのコミュニケーションです。
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その後、視力回復のアプリで
一緒に遊んで
「なんか、明るく見えるねー」
「スッキリしたねー」
と目のストレッチもできました。
おすすめは
『スマホ老眼クリニック』というアプリ。
私用に入れましたが
よくある3D画像の加え動体視力や瞬間視力の
トレーニングが
子どもにも面白かったようです。

(あ、スマホ使っちゃいましたが目のトレーニング、ということで。)
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