タイム出そうと思っちゃうと余計な力みで進まないんです。無心に駆けてこそ。そこにたどり着く過程で乗り越えなくちゃいけない、
おのれ。
一番の味方であり一番乗り越えたい存在。
そのためには走ってみて感じることが真実。そこで夢の地平を感じたり、自由を感じたりできる。古河はなももマラソンがそうでした。
4月以降駆けるのは、本宮ロードレース、真室川梅の里マラソン、みやぎ元気マラソン、函館ハーフマラソン。
7月以降金と時間が余力あれば、蔵王クロスカントリー大会、北海道マラソン、酒田シティハーフマラソン、湘南国際マラソンor東京マラソンor横浜マラソンを宿取りエントリー完了し駆けきります。
意気込みだけは一流気取ります(笑)
チャレンジするのはワクワクします。最高なおのれ、最低なおのれ、受け入れて生きますか
