シュタイナーの絵画療法をもとにした
ぬらしの水彩を
日本では学べないこと
そんな世界観をのぞいてみたくはありませんか?
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ルドルフ・シュタイナーの思想哲学に基づく絵画療法を
経験のない方でもおうちで楽しく簡単にできて、
しかも効果を感じられるようにした水彩アートを教えています。
※「聖夜」お子さんの作品です
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ルドルフ・シュタイナーの思想哲学に基づく絵画療法を
経験のない方でもおうちで楽しく簡単にできて、
しかも効果を感じられるようにした水彩アートを教えています。
※「聖夜」お子さんの作品です
養成講座に興味を持ってくださる方から、
時々こんなメッセージをいただきます。
「この講座っていくらですか?」
LINEでそれだけの質問メッセージ。。。
もちろん、お金は大事なこと。
気になるのも当然です。
でも、お値段の前に心が動くかどうか
自分から動けるかどうか
を考えてほしいんだよね。
なので、
「講座に興味を持たれた理由を
お聞かせねがえますか?」
って返信でお尋ねすると、
「シュタイナーに興味があって
子どもたちに携わることがしたいので学びたい」
とおっしゃる。
子どもたちに
「自分で考えて
動ける大人になってほしい」
と願う大人は多いけど、、、
でも実はそれをいちばん練習していないのは、
私たち大人なのかもしれません。
LINEや募集サイトに
「ご質問やご不明点あれば聞いて下さいね。」
とは書いてるけど、、、
「こうなりたいのですが!」
「こんなことをしたいのですが…」
って相談ではなくて
値段の質問ばかりだとちょと悲しいのね。。
本気で学びたい人にとっては、
お値段は
「自分がこの学びにどれだけ本気か」
をはかる指針となるもの。
つまり相手が何をしてくれるかではなくて、
自分がどうしたいか。
迷いながらでも、
「どうなりたいか」が少しでも見えている人は、
お値段以上の価値を感じて、
自分で決めて一歩を踏み出せる
んだよね。
「自分で決めて自分から動けるような子に」
って願う大人は多いよね。
言葉では簡単に言えるけど、
自分がやるとなると
勇気いることだってわかると思う。
そして、どんなに素敵な学びでも、
「損したくない」という気持ちで選ぶと、
心は開かれないまま。
逆に、「この世界に一歩踏み出したい」
そんな直感で選んだ学びは、
必ず人生を動かします。
だから私は、まず聞きたいの
——「いくらですか?」よりも、
「どうなりたいのか」をね。
その先に、その方の未来の扉が
あると思うんだよねー![]()
※ちょっと辛口(?)をたまには吐こう。
こんな講座です。
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ルドルフ・シュタイナーの思想哲学に基づく絵画療法を
経験のない方でもおうちで楽しく簡単にできて、
しかも効果を感じられるようにした水彩アートを教えています。
「聖夜」お子さんの作品です
2025年11月19日(水)スタートの
先生養成講座は本日、最終締め切りです❣️
「私も参加したかった!」
「まだ間に合いますか?」
とおっしゃる方は私のLINEにすぐ連絡してね。
あと1名様なら受け入れられそうです。
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ルドルフ・シュタイナーの思想哲学に基づく絵画療法を
経験のない方でもおうちで楽しく簡単にできて、
しかも効果を感じられるようにした水彩アートを教えています。