昨日の記事は読んでいただけましたか?
コロナ禍に、ママがお子さんと一緒に
"この絵を描く"というオンライン講座で、
受講されたママたちのお声を集めたものでした。
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実は、あの記事に載せきれなかった感想も、
まだたくさんあるんです。
とくに多かったのはこんなご相談:
「これで終わりじゃなくて、
続けられるクラスってありませんか?」
そのたびに、私は思いました。
私ひとりで運営している
この講座で、
そこまで
受け止められるかな……
教えられる人が
もっといればいいんだけどな
こうして、
そっと封印していた先生養成講座。
「オンラインでやってみよう!」
と思えるようになりました。
✅自分のために学びたい
✅教える人になりたい
そうおっしゃる方々と、再び始めた
先生養成講座の受講生さんの感想は
こちらから読めます。
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これまでご紹介してきたように、
「おうちで描くアートの時間」が、
子どもにも、大人にも、
やさしい癒しの時間になっていきました。
そして——
実はこのアート、
ただの“お絵かき”では
ないんですよね。
では、どんな学びの上に成り立っているのか?
どんな想いで、私はこの方法を
届けようと思ったのか?
次回は、
ただの元教員・主婦だった私が
息子たちを連れて
イギリスに渡ったあの4年間のこと、
そして、シュタイナーの
アート療法との出会いと学び
についてお話ししますね♡
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キッズアートって何?
ルドルフ・シュタイナーの思想哲学に基づく絵画療法を経験のない方でもおうちで楽しく簡単にできて、
しかも効果を感じられるようにした水彩アートです。

