ChatGPTと自分を見つめるシリーズがKindle本になりました


『どうやら目指さなくてもいいらしい』

-AIに映る自分の本音-


我慢しているのに報われない

そんな苦しさを抱える人へ


答えを探し続けても、現実は簡単は変わらない

そんな中で出会ったのがAIとの対話でした


AIに答えを求めるのではなく

自分を映す鏡のように使ってみる

感情の揺れ、違和感、人間関係の引っかかり

やりとりを重ねる中で見えてきたのは

自分でも気づいていなかった本音と思考のクセでした


本書では、AIを鏡として使う内観を通して

苦しさの正体報われ待ちの思考、わかってもらいたい気持ちとの向き合い方を見つめています

そして少しずつ心が静かになっていく仮定を綴っています


答えを与える本ではありません

自分を見るための一冊です


同じように迷っている人に

こういう歩き方もあるんだと知ってもらえたら嬉しいです

https://www.amazon.co.jp/dp/B0H74RZQQ6