As'Frank Diary -5ページ目

As'Frank Diary

As'Frankのメンバーによるブログ。

2013年7月結成。

ブラックミュージックを現代的解釈で奏でる自由なサウンド、Mayukiのソウルフルな歌声、圧倒的なステージパフォーマンスを武器にライヴ活動を展開。

今夜も始まりました、「高柳☆智博の、聞かせて!あなたの六甲おろし♪」


さあ~今日もブッチ切っていくよ!DJの高柳です!


ちなみに阪神ファンではありません、浦和レッズファンです。

ウラーワレッズ!ダダッダダッダ!


ん?みんな付いてきてる?

あなたのちょっと前ノリくらいが僕のジャストです。ライクアウーマンです。落ちてく。


さて今夜はですね、去年12/20に発売された

As'Frankの1st Full Album「Soul Stew」を解説していこうじゃないかと!

もうみんなチェケしてるかな?


うんうん、そうだよね。


このブログを読んでるみんなだったら、

「あ~とりった~ち~が~♪」って言いながら通勤してるよね?(Good Morning)

みんなの耳に馴染んできたところで、1曲ずつ楽曲の制作秘話などをご紹介、

これでみんなも、アズフランカーになれちゃう!?(なにそれ)

というわけで、早速イってみましょう!


さぁ、今宵も~!?

「ぱみゅ♪ぱみゅ♪」



1.「FLASH MY TIME」

はいキマシタネ。アルバムの冒頭を飾るこの曲。

MVも作られた、今作のイチ押し曲です。


この曲はね、アルバムに収録される曲を作っているときに、

「今までのアズに無い、アズらしい大人なナンバー」、というテーマで書きました。


サビのメロディーが降りてきたときに、

「キタキタキタキタ!!!ウヒョヒョ」とサビを完成させ、それに合わせて全体を仕上げていきました。


ただ、スタジオでアレンジをしているとき、どうにもこうにもイントロがしっくりこない。

完全に息詰まった…、そのとき!

ベースを持った一人の男がこう言った。


「ド頭に短いドラムフィル入れたら良いんじゃない?」


次の瞬間、闇をも切り裂くタイタンの必殺フィルインが炸裂


「かっけ~!」

といった具合で、この曲が完成しました。


ちなみに、NaNaNaNa~の部分は、ライブでみんなが歌うと、Mayukiが喜びます。



それではお聴きください、As'Frankで、「FLASH MY TIME」


ダララダチッチパンパン(ドラム)


ブンブンブンブンブンブンブンブーン(ベース)


パッ、パパッ!(ストリングスなど)


FLASH MY~♪(Mayuki)



…お送りしたのは、As'Frankで、「FLASH MY TIME」でした。


さ~て、番組も後半戦に差し掛かってまいりました。

次にご紹介する曲は、コチラ!


2.「Still,I love you」

この曲、実はですね、歌詞カードの作曲クレジットが僕だけになっているのですが、

あかねっちと僕の共作曲なのです。

残念なことに、入稿の際の手違いで、あかねっちのクレジットが無くなってしまったのです…


今まで、Mayukiと僕の共作曲は何曲かあったんだけど、

あかねっちが作曲に関わったのは、この曲が初!

このアルバムの中でも、唯一の共作曲ですね。

僕はピアノろくに弾けないので、

「ピアノがメインの曲が欲しい!」と、あかねっちへリクエスト。

もらったピアノフレーズとコード進行をもとに、全体を仕上げていきました。


メロディーが切なくて、そのメロディーにね、

Mayukiの歌詞が完全にマッチしてるのよ。

ほんと、出来上がった当初、聴くたびに涙腺やられそうでした。(特に恋してた訳ではない)

自分のバンドの曲に、こう思えるのなんて幸せやね。


ただ、リズムアレンジがずっとしっくりこなくて、

レコーディング当日までアレンジし直し、苦労した曲でした。

その分、納得いく出来に仕上がったときは嬉しかったな~!



さ~あみなさん、いかがでしたか?

今夜はここまで!

2/25のO-WESTまでに、全曲紹介したいなと思っておりますよ!

全て読んだんだあなたは、

「知ってる?実はあの曲ね~」と、ちょっと調子乗れます。


今回ブログ用の写真が無いので、

とりあえず我が家の猫のっけときますね。(なぜ)

ウィー!アー!レッズ!



仲良しか



口内炎痛柳

さぁ、パーティーしようぜ!

MADE IN JAPAN TAKAYA☆NAGIだYO!


いやいやいやいや、

いやいやいやいやですよ!奥さん!

え?犬の散歩?ちょっと後にできる?


Road to O-West…


路上ライブ100本プロジェクト…


1/31に…



「ワンワン!!」


いや、ちょっと待てクリス!(雑種)

後で連れてってもらえるから!な!な!



路上ライブ100本プロジェクト…

1/31に…



「クゥ~ン!」


わかった!ジャーキーあげるから!な!ほらジャーキーな!



1/31に…



「ハッハッッハッ!」


わかったから!ちょ!顏なめ…わかった!そーれ!(フリスビー)



1/31に…


完遂しました~!!!!



Say Hooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo\(^o^)/oooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo!!!!!!!


やっと終わったよ!やっと!

6月から始まり、8ヶ月。

いや正直ね、なめてました。

こんなに大変だと思わなかった(笑)


梅雨は雨で思うように進まず

夏は灼熱地獄

秋は連日レコーディング

冬は極寒


もうね、本当に色んなことがありました。


おじさんが、歌ってるMayukiの顔の前で、「うるせー!」と吐き捨ててきたり

酔っぱらった外人に絡まれたり

風が強い日にギターが倒れて壊れたり


でも、それ以上に素敵な出会いがたっくさんあったよ!



ライブ中、ずっとギターを見つめる少年。

終わった後、「弾いてみる?」と

ギターを持った彼は、目がキラキラしてたね。

「20年後に共演だな」と話した、忘れられない出会いでした。


大変なことは山ほどあったけどね、

それ以上の素敵な出会いと、

「路上、頑張ってね!」という色んな人からの言葉があったから、

100本やり抜くことができました。


ほんとにみんな、ありがとう!



だがしかし、ここでゴールじゃない!

路上ライブ100本はプロジェクトの一つ。


2/25のO-WESTワンマン・ライブ。

発表したのは去年5月のlaboでのワンマンライブだったけど、

実は、1年前からやることは決めていました。


この一夜の為に、1年間頑張ってきた。

もっというと、たかだか2時間ぐらいのステージの為に。

普通に考えたら、バカバカしく聞こえるかもしれないね。


でも、これはAs'Frankがもっと大きいところに行くために、必要なステップ。

500人のSoul Friend。

今、この数字に対して、大きな大きな壁を感じてます。

そりゃ、不安にもなるさ!


でも、ここまで頑張ってきたんだ、絶対に諦めないよ。

最後の最後まで、あがいてやろうと思います。

メンバー入れた505人の景色、見たいじゃない?


だから、みんな力を貸して欲しいよ!


もちろん、最高のライブでお返しするからさ!


O-WESTまで、あと22日。

また明日から、やれることを一つずつ、やるしかない!



最近、前半ふざけて後半真面目になるパターン多いね、通称ツンデレ式ブログね


立春、暦では明日から春。

みんなにも、素敵な春を!


豆柳

FLOWERS BY NAKED -






幻想的な映像と光と音が掛け合わさってとても好きな空間だった。










目で見える光も、見えない光も
耳で聴こえる音も、感じる音も

そこに心を置いてゆっくり会話する時間


そこの場所は一人一人違うけれど

心身ともに落ち着いて
目を閉じることができる場所に
足を運ぶ。



それが、動くときのエネルギーと偽りのない笑顔に変わる


私はね。







人間も、人生を色々な形で開いてゆく花のよう

綺麗に咲く日もあれば枯れて萎れる日もある



咲かせ続けたいとは言わない
でも、
咲いていられる時間が少しでも多く、彩りを添えていけたら
いい。
















そーーれにしても!!

きらきら素敵だったあ……

香りも良くて癒されました♡*°







にやにやあかねっちでした。



たくさんの友達と頻繁に会ったり
連絡をマメに取ったりする方ではない


そんなわたしですが


時々飛んでくる友達からのメールにハッとさせられることが多い



内容はシンプル
でもその時々の心情にグッと突き刺さる言葉
タイミングもバッチリ



話してないのに、なんでかなあ


友達ってすごい


家族みたいな付き合いの友達ばかりでありがたい


忙しく自分のことにいっぱいいっぱいな時もあるけれど、できることなら今日この日を一緒に生きてる多くの友のことを想ってたい



繋がってますねー今日も明日もしっかりと。

いつもありがとう。

今日もいい日になったかな。




なんだろう

色んな考えの人がいると思う




わたしは祈る時、
悲しいことに話しかけたい時、
嬉しいことを報告したい時、

7年前に天国へ旅立ったおじいちゃんのことを思う



おじいちゃんはいつもわたしを甘やかさず、絶対に褒めてくれない存在だった。


でも、わたしが必死で頑張ってる時、
いつでも影で泣きながら応援してくれていた。


そういう時はいつもサングラスをして、泣いているのがばれないようにしていたなぁ(笑)
バレバレなのがかわいかったな


そう考えると、わたしの涙脆さはおじいちゃんから来てるのかも
いま気付いたよ(笑)




違う、おじいちゃんのことが話したかったんじゃなくてね、、、






この世にとてつもなく大きな影響を及ぼしたロックスターが一人旅立っていってしまった


ボウイは多くの人の神様だったから、
みんな知り合いであったかのように悲しんでいる
わたしも全く同じ気持ちだね。


音楽を聴いてあなたが感じるものこそが、
そのミュージシャンの全てだと思う


わたしにとってのボウイは、優しさの塊で
彼の書く歌詞が大好きだった
素朴で優しくとても日常的なことを歌ってくれて
その音楽からたくさんのことを教えてくれた






わたしの心だけに留まらず、地球にぽっかり穴が空いた


生きていた時も死んでしまった今もボウイの音楽を聴いていて涙が出るのは変わらないんだけど、、、




新しいボウイが見られないのは本当に寂しい。


でも彼が歌い残してくれた言葉たちは
私たちの心に永遠に生きてるから大丈夫だ



ありがとうDavid Bowie
ルーリードと天国で好きなだけ音楽してね



Mayuki




「未来へ」

28日、30日、ライブに遊びに来てくれたSoul Friend達、どうもありがとう!


さて、2015年もたっくさん色んなことがありました。

細かく振り返ろうかなと思いましたが、、、
思い出を時系列に並べるのが苦手なので、ここではあえて省かせていただきます(笑)




大きくまとめると2015年は個人的に、
「気付き」の一年でした。

気付いて、準備して、気付いて、準備して、、、その繰り返しだったな~と思います。

漠然としたものひたすらシンプルに、透明に、濾していくことのできた一年でした。

2016年も、些細な気付きに恵まれ、またその一つ一つを周りのみんなと互いに尊重し合える環境に恵まれますように。

そしてまたそういう自分でいられるように、頑張ります!



来年は、今年のそれらを最大限に発揮していく!!

見ててよ。凄いことになるから





音楽のある毎日が最高!!!
全てに感謝!
ありがとう2015年!



2016年もAs'Frankをよろしくお願いします!


Mayuki



昨日のリリースナイト、本当にみんなありがとう!
最高だったね☆
たくさんの人の手に、『Soul Stew』が旅立って行きました。
とにかく嬉しい!めちゃくちゃいいので☆
擦り切れるまで聴いてください!
そしてO-WESTで一緒に歌おう^ ^
もちろん全曲歌えるようにね!!!


アンコールのPleasure。
本当に大変な時は涙も出ないんものだ。
ただただ忙しくしていると、自分の心が今どうなっているか見失うことがある。
ここんとこの私はそうでした。
涙が流れた時、少し安心した。
きっと私の心をみんなが引き出してくれたんだよね
ありがとう。

暫くしてから、「みんな歌えなくてごめん~」という悔しい気持ちが湧いて来て、錯乱してました(笑)ははは。
ほとんど歌えなくてごめんね。
でも代わりにみんなが歌ってくれたPleasureが最高に嬉しかったよ。

私があなたを光の方へ救い出せる日が来るように。

この先もずっと音楽の力を信じて、進みます。

mayuki




P.S.ファンの方からこんな素敵なフォトパネルを頂きました❤︎
嬉しい~ありがとう、love

クリタルガイザ~!

今日も右斜め45度からコンバンミ☆

とにかく明るい高柳だよ!


安心しないでください、たまに穿いてませんよ♪


さぁさぁ、全国1919万人の高柳ガールズ(通称:イクイクガールズ)達よ、待たせたな!

長い沈黙を破って、遂にAs'Frankのトップブロガー高柳が戻ってきましたぞ!


最近このブログの長をタイタンが狙ってるようじゃないか。


否!


今度やつに聞いてやろう

「あなたにとって、ブログとは何ですか?」


多分タイタンこう言うだろうな


「え?ともちん難しいな~。でもあれだよね、みんなに近況とかお知らせしてあげたいよね!」


普通か!並盛だなおい!

せめて+¥100でアタマ大盛りにしろや!(吉野家)



きっとジョン(・レノン)ならこう言うだろう。


愛とは、育てなくてはいけない花のようなもの。


いや、えっと…ブロ…グって…あ、いやそうっすよね。育てます。



とにかく最近はね、SNSに各メンバーも書いてるけど、めっちゃご挨拶回り行ってます!


CDショップ、スタジオ、ライブハウス


来週発売のアルバム「Soul Stew」もそうだし、2/25のO-WESTワンマンもあるし、

とにかく今のAs'Frankを知ってもらおうと、全員で時間を見つけてはあちらこちら。

そこにも色んな出会いがあるんですよ。


とにかく温かく迎えてくれる素敵な店舗さんもあれば、

あしらわれることもあれば。

冷たい笑いを浴びせられたりもしますよ。


でもね、俺らには責任があります。

As'Frankをもっとたくさんの人に知ってもらって、

たくさんの人を幸せにして、

今、応援してくれてる方達を、もっと大きいすごい景色のところへ、連れて行かなければいけない。


だからね、どんな対応をされようが、行きますよ!わてらは!負けねー!



そんな中、今日は久しぶりに、僕の師匠とお会いしてきました。

浦和にある、studio Cat's Eyeの店長、加藤さん。



多分、初めてお会いした当時は、19歳だったかな。

スタジオでレッスンやってるって噂を聞いて、

「めっちゃ早弾きとかできるようになりたんですけど、大丈夫ですか?」

とか、いきなり生意気な電話した記憶がある。(笑)


リズム、理論、Blues、Funk、Soul、Jazz…

今のAs'Frankの土台になる部分は、加藤さんから多大な影響を受けました。

レッスンはもうここ2~3年行けてないけど、

加藤さんからは、「まだ教えたりないけどね」と、その通り。


エリック・クラプトンがいた、Creamというバンドの「Crossroads」

この曲の完コピが課題に出て、毎日必死に練習して、

そこからBluesのイロハを解説してもらって、

あの1曲が、今のギタープレイの基礎になってるなと思う。


そういえば、一度も僕のことを「弟子」と呼んでくれたことが無い。

まずは弟子だと認めてもらえるようにならないと。

勝手に師匠って呼んでるけど。(笑)

そして師匠を超えるのが、弟子の役目。


加藤さんも50歳か…


久しぶりにお会いしたら色々思いました。(笑)


僕が厳しい状況にいるとき、いつも温かい言葉で背中を押してくれます。

この人に出会えて良かったなと、心から思います。



うわ、今日すごい真面目(笑)

まぁたまにはいっか?

みんな忘れてるかもだけど、一応アーティストやで?


さて、ギター弾くぞー!!!


ギタ柳


『君は僕の世界そのもの』
When a Men Loves a Woman/Percy sledge


『あなたを愛することがわたしの人生を美しくするの』
Lovin' you / Minnie Riperton


わたしがよく家で弾き語っている曲の好きな歌詞の一部。



決まって涙するところ

なぜなら、きっと、わたしは本物の愛に魅せられている一人だから

この世にはたくさんの愛の形がある

それは本当に様々で、正解も不正解もない、ましてや互いの価値観を押し付け合うなんて以ての外

愛はそうじゃない




少しのよそ見

少しの嘘


愛はそれが通じない

多くても少なくても

心がなければすぐに

もう近づかないで と

バラのように棘を生やす



背を向ければ、背を向けられ

踏み潰せば、踏み潰されてしまうだろう



愛は人に与えるようで

本当はそれは一番に自分に注がれているものなんだと最近は思う



だから愛する人を愛するように自分を愛して

自分を愛するように
愛する人を愛するのね


まだ頭がボーッとしています…。2夜連続で記憶を無くしました、木本です。

飲んで、飲んで、飲みまくりました。久しぶりに飲んだからか異常に酔っ払ってましたね~。

帰りの電車、中野で降りる予定が武蔵境まで寝過ごして行ってしまいましたよ。

上りの電車はもう無かったから、始発まで満喫的なところ探して時間潰そうかな~と考えるも、寒すぎて断念!

致し方なくタクシーで中野まで戻りました。なんか\6000ぐらいかかったような…。意識朦朧としながら「マジで?」って思った気がします。



さてさて、30時間ライブでしたよ。LIVE labo YOYOGI、11周年おめでとうございます!

laboというライブハウス、個人的にはもう7年ほどの付き合いになりますかねぇ。

自分にとってのラボは、一言で言うと『始まりの場所』。

決して初めてライブをした場所だとか、そういうわけではないんです。だけど、不思議とその言葉がぴったりくるライブハウス。

たぶん今も関わりのある多くの人がラボを通じて知り合った人達ばっかりだからだろうな~、と思います。

偶然にもAs'Frankとの最初の出会いもラボでのタイバンですしね!



そんな、個人的な思い入れの強い場所での周年イベントライブ!

1.Change
2.Shape Up Woman!
3.Just Like A Woman

の3曲でした!!

最初っから最後まで全力でしたね~。正直言って、この間のワンマンより汗かきました(笑)

この3曲だと音色もそんなに悩まなくていいからすがすがしい!ロックな出音でガツンとやっちゃいましたね~。楽しかったです本当に。

そして自分達の出番が終わったら今度は別のバンドがまたライブする!…っというね!そりゃ飲まないわけにはいられないじゃないですか!

結果、冒頭に戻るわけですが、、いやいや、とても楽しい時間を過ごさせてもらいました。



次のライブ予定は12月20日のSoul Stew発売イベント!椅子あり、テーブルあり、50名様限定ワンマンライブ!

この日はこの日で楽しい一日になる予感しかしませんね。

まだチケット余ってると思いますよ~。

予約はHPの方から出来ますので、ドシドシご予約お待ちしております!

ではでは!!