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As'Frank Diary

As'Frankのメンバーによるブログ。

2013年7月結成。

ブラックミュージックを現代的解釈で奏でる自由なサウンド、Mayukiのソウルフルな歌声、圧倒的なステージパフォーマンスを武器にライヴ活動を展開。

高柳です。


2/25の渋谷TSUTAYA O-WESTワンマン・ライブから、1週間ほど経ちましたね。


改めて、来てくれたみんな、応援してくれたみんな、本当にありがとうございました。


間違いなく、最高の夜でした。

今までのAs'最高のライブでした。


O-WESTが終わってから、頭の中が飽和状態でした。

安堵感は一切無く、次に向けての課題を一気に目の前に置かれたような、そんな1週間。

やっと少しずつ整理できたきたような感じです。

そんなんで、ご報告もすっかり遅くなってしまいました、ごめんね。


Road to O-WEST~できるかな?500人のSoul Friend~

こう銘打って挑んだプロジェクト、そのご報告です。


O-WEST当日の動員


250人


悔しいです。

本気で500人を目指して頑張ってきただけに、悔しいです。


目標には届かなかった。


でも、As'にはこんなに応援してくれてる人がいるんだ。


あのステージからの景色は、そう思わせてくれました。


あのアンコールでのサプライズは、本当にビックリして、言葉が出なかった。

沈黙のMCすいません。(笑)


次の一歩を

どんな向きで

どんな歩幅で

どんなスピードで

どんな格好をして踏み出そうか。


ワクワクしてきたよ。


「日本一愛されるバンド」へ向けて、また一歩。

みんなの愛はしっかり届いたぜ。



未来は描くもの



これからも、As'Frankを応援よろしくお願いします!





高柳 智博


Soul Ballad ONE MAN SHOW@TSUTAYA O-WEST来てくれたみんな本当にありがとう!

アンコールが起こり、幕袖からステージを見たらびっくり!会場が真っ赤!



すごく嬉しかった。めちゃくちゃ綺麗だったよ。

わたし、出る予定じゃないところでステージに出てしまいました(笑)





私たち5人を信じて、ついてきてくれて、本当にありがとう。
これからも応援よろしくお願いします!







最高の景色と、みんなからの愛を胸に。

次のステップへ!

いくぞ!







おまけ
めちゃくちゃ楽しそうなわたしとリーダーともちん

いよいよ明日。


やると決めてから1年。

みんなに発表してから9ヶ月。


明日の為に、頑張ってきました。


やれる限りのことはやってきた。

そう思えるからか、不思議なくらい穏やかな気持ちです。



俺らにとっては大きな大きな挑戦。


「なんでこんなに上手くいかないんだろう」

と、何度思ったことか。


それでも、5人で乗り越えてきました。



O-WESTに向かう中で、

僕は、リーダー失格ともいえる出来事もありました。


でも、その出来事がなかったら、

僕は傲慢なリーダー、傲慢な人間のままでした。


それを気付かせてくれたのは、


Mayuki

すー

あかねっち

タイタン


4人のおかげです。


その4人と、明日ステージに立てることが、

僕は、本当に幸せです。



明日は、最高のライブをします。


じゃないと、まず俺ら5人が納得しない。(笑)


みんな、期待してて良いぜ。

楽しみにしてて良いぜ。


ステージから全部お返しするからよ!



明日、O-WESTで会おう!!



高柳

きょ~うはし~ぶやで、ごっじ~♪

おばんおばん、バブリー高柳です。


今夜のオープニングは、鈴木雅之さんと菊池桃子さんのデュエット曲でした。


渋谷に5時ってあたりがバブルですね。

今じゃ普通の人は無理でしょ、どんだけ仕事早上がりやねん(笑)

今日はなぜか鈴木雅之さん脳内ループ。


違う、そうじゃない。(これも)

アルバム解説だよアルバム解説!

今回が最終回でございます!

それでは、残りの2曲もいってみまSHOW!



9.「あの春の日のように」

これは「Tell me...」のリリース・ツアーから、ライブでも演奏してる曲ですね。

切な温かいミディアム・ソウルナンバー。

古き良き70'sを意識して書いたんだけど、

転調に次ぐ転調…で少しドラマティックさもありますね。

久しぶりに演奏すると、頭の中がよく混乱します。(笑)


CDでは、音色と良いフレーズといい、

タイタンが何とも言えないニュアンスで叩いてくれてるのよ。

曲中のフィルなんか、

「おい、2015年の作品だぞ(笑)」

って思わず笑ってしまうくらいシンプル。


乗っかるすーのベースも、これこれって感じ。


あかねっちの優しく包み込むエレピ。


ギター無くても十分なくらいなので、俺はキュイキュイっと、おいしいとこだけ弾けばOKって感じでしたね。


やり慣れてる曲というのもあって、レコーディングもすんなりだった記憶があるな。


レイドバック感と程良いポップス感が混ざった、お気に入りソングの一つです。


10.「stay feeling」

アルバムを締めくくるのは、Blues。

僕は大のブルース好きで、ブルース・マンに憧れてた20歳のとき、

ブルースの街シカゴに一人で行ったほど。

シカゴ・ブルースと呼ばれるほど、ブルースで有名な街。

街中にはあちこち、ブルースクラブがあって、毎日毎日演奏が行われてるのよ。

20日間しかいれなかったけど、連日連夜ブルースに浸ってましたね。


そして、「この人を見ないと死ねない!」とまで思っていた、

今は亡き、B.B Kingを生で見てきた。

一音で鳥肌、ノックアウトでしたね。

今まで俺は何をやっていたのだろうと思った(笑)

そして、「ブルースは心」だと、僕は思いましたね。

語りつくせないので、シカゴについてはここまで(笑)


そんなんで、いつかAs'でもブルースをやりたいなとずっと思っていた念願が叶った曲。

3コードのオーソドックスなブルースでは無いんだけど、

そこはAs'らしいブルースに仕上げました。


サビのコーラスは、「下手なコーラスを入れたい」って思って、

俺とあかねっちが歌ってます。(笑)

というのも、バッチリ上手いMayukiが重ねるんじゃなくて、

いなたい、生のブルースにしたかったのよ。


この曲、実はレコーディング中にアレンジが大幅に変わって、

当日にギターを全編、0から組み立て直すことになり(笑)

深夜3時くらいまで録音してたなぁ…

でも、その甲斐あって、アルバムの最後にふさわしい曲となりました。


「ありのままに生きよう」

Mayukiの歌詞も、染みるね。



「Soul Stew」アルバム解説、いかがだったでしょう?

こんな、汗と涙とたっぷりの愛情と僕がうたた寝したときのよだれが少し入った1st Albumになっております!素敵だろぉ?





さて、O-WESTワンマンでは、何曲が演奏されるんでしょうね?

そこはお楽しみじゃあぁ!


遂に明後日。(というか日付変わって、明日か。)

今日は、1日しっかり休んで本番に備えようと思います。


さぁ、寝よう!


休柳

キリンさんが好きです、でも、高柳さんの方がもっと好きです。


こんばんは、今日もあなたのオンリー・ワン、高柳です。


さてさて、この「Soul Stew」アルバム解説も終盤に差し掛かりましたね!

では、今夜もいっちゃいましょう!にんじゃりばんばん!


7.「Good Morning」

とてもシンプルに仕上げているので、ちょっと意外かもしれないけど、アルバムの中で一番苦労した曲。

曲の方向性が定まらず、スタジオで練って練って、試行錯誤して、

あれもダメ、これもダメ…

「ダメな曲は、いくらやってもダメ」

なんてよく言うもんで、この曲もダメなのか…


諦めかけたその時、


「オルガンを入れたらどうだろう?」


まさに、魔法がかかった瞬間、とも言える感覚でした。

たった一つの音が入っただけで、曲の方向性が決まった。

もうそこからはトントン拍子!


海の景色が広がるような、海の中にいるような、そんな気持ち良さのある曲。

Mayukiの歌詞もグッときます。


ミックス作業では、何回も曲を聴き直すんだけど、

気持ち良すぎて何度も途中で寝ちゃったな。(笑)


オーガニックな雰囲気、アルバムの中でも特にお気に入りの曲です。


ちなみに、曲名が付くまでの仮タイトルは「AOR」。

そのままやんけ。(笑)


8.「Just Like A Woman」

キマシタネ!

そう、1st Singleのタイトル曲が再録!


書いたときは初代ドラマーごっちゃんもいない頃だったな。

そんなほんとに結成当初に書いた曲が、2年以上経って、今の成長したAs'Frankの、アルバムに収録されるってのも、感慨深いもんやね。


当時は4人編成で、あかねっちもいなったので、雰囲気もかなり変わったね~。

当時ギターソロだったところが、今やピアノソロだったり。(笑)


作曲したときから、ピアノ欲しいなってずっと思っていて、

あかねっちと入った初のスタジオでも、

「この曲でテキトーにソロ弾いてみて!」と合わせた記憶が…

(当時いたスタジオのスタッフさん曰く、審査みたいで怖かったらしい。笑)


何より、この曲が好きって人がとても多かったので、

みんなへのサプライズ・プレゼントという意味でも、収録することにしました。


実は、シングルバージョンとは、微妙にテンポも違ったりするので、

持ってる人は聴き比べてみてね!


アウトロのギターソロも、ライブさながら、やりたい放題に弾いちゃいました!フィーバーフィーバー!



というわけで、今夜はここまで!

いよいよ次回が最終回!



そして今日は、O-WESTワンマン最終リハーサルでした。

今回のセトリはすごい、濃いぜ。(笑)

あと4日、あと4日だ。



なんだか春が近づいてる感じだね、

我が家の猫もこたつの外で寝るようになった。



ちなみにこいつの名前は「さくら」

まさしく春だね。


よし、もうひと頑張りだ!


桜柳

HOP!STEP!TAKAYANAGI!


さーて今夜も行ってみよ~!せーの?


「茎ワカメ~!☆」



先に一つ言いたいことがある!高柳はとても怒っている!angry!

なんでかって?あぁ聞いてくれよジェニファー、a-ha-?

僕は大のカフェオレ好きなのだが、

最近、「贅沢」というワードでパッケージされた商品を、コンビニや自販機で多く見かける。

カフェオレも高級化が進み、以前よりも高値を付ける商品が増えてきた。

だが、この「贅沢」と謳った商品、大多数が甘過ぎるのだ。


高級化したい→贅沢なイメージ→甘くすればOK



否!!



こんな安易な風潮がカフェオレ界で起きてしまっているのではないか?


贅沢=甘い

これは大きな間違いである。大正か!

ミルク本来の甘さ、コーヒーのほろ苦さ、やわらかい舌触り、飲んだ後の後味・余韻

このカフェオレの醍醐味を、全て「過度の甘さ」がぶち壊しているのだ。


このままでは、「高柳とカフェオレを語る会」の女子4681万人(先週比0.7%増)が黙っていない。

飲料メーカーには、この深刻な事態を重く受け止めてほしい。


そして願わくば、いつかカフェオレのCMソングをAs'Frankにやらせて欲しい。

僕のカフェオレ愛を詰め込んだ最高にカフェオレに合う曲を書く自信がある。


だがしかし、誤解しないでもらいたい。

音楽とカフェオレは同じだ。


「好み」なのである。



さーて!今回は大好評の「Soul Stew」アルバム解説第三弾!

カフェオレの下りいらないとか言ったやつ前出ろコラァ!


5.「Shape Up Woman!」

アルバムの中で一番のアッパーチューンですね。

今作のソウルフルな作風に合うアップテンポなナンバー…とても悩みました。

ロック過ぎても浮いてしまう、

でもパンチのあるライブ映えする曲が欲しい。

そこで、作風と調和させるキーワードは、「ファンキーさ」。

As'らしい楽曲にする為、ファンキーなテイストを意識して書きました。

歌メロはあくまでガイドラインとしてMayukiに渡し、言葉のノリや譜割りのカッコ良さを意識して歌詞を乗せてもらい、

あかねっちの細かいクラヴィネット、As'のファンクマシーンすーのベースがゴキゲンで、

タイタンの豪快なドラミングもキマってます。

Aメロの半音下がりのコード、Bメロの部分転調が作曲こだわりポイントなのだ!(マニアックですません)


6.「We hold the Love」

これは以前からライブでも演奏していたナンバー。

もうライブではみんなに大合唱して欲しい曲だ!

この曲も聴きどころ満載なのだよ?

オールディーズな雰囲気にピッタリなモータウン風ベース。彼の色ですね。

間奏のギターとブラスのトリッキーなハモりフレーズ。これは我ながらナイス・アイディア。

そして何といっても、コーラス!

作曲段階から、でゴスペル風にしたいと思っていたんだけど、メンバーのコーラスだけでは物足らない…

ということで、豪華なシンガー達がコーラスに参加してくれました!

たくさんの声が重なり合っていき、楽曲が彩られていく瞬間…レコーディングのハイライトでした。




たくさんの人のLoveが詰まった、思い出深い一曲となりました。

みんな本当にありがとう!



はい、というわけで今回はここまで~!



2/25のO-WESTワンマンも、あと1週間を切りました!

リハーサルも大詰めです。



すーの筋肉も順調に仕上がってるようです。(後ろのタイタンの微笑み)



ここ最近、一日一日がとても早く感じるよ。

不安が無いかと言えば、嘘です。

ガラガラのO-WEST、そんな夢も見た。


でも、やっぱりたくさんの人が応援してくれてるのをすごく感じる。

同級生から

「夢があるって素晴らしいと思うよ!○○中学を代表して、本当に頑張ってね!」

俺らは、みんなの夢でもあるんだな。


大丈夫、ちゃんとワクワクもしてるぜぃ?

やれることをやるしかない、そんな毎日です。


さて、明日も頑張ろ~!



オレ柳

バレンタイン。
1年分チョコレートを食べました。
ありがとう。
女子、愛してる!





先日、さいたまスーパーアリーナに、Superflyのライブを見に行ってきました。

その日見に来てたお客さんは15000人以上。



ステージに、As'Frankが立っているとしたら、、?

ハッキリと、想像できた。



めちゃくちゃ気持ち良さそうな自分。




あそこで歌いたい
マイク一本と
この体一つで

みんなと一緒に




本気でそう思った。



最後に一人で記念写真(笑)
わたしどこ見てんの(笑)





言葉に出来ないほどの想いがこみ上げてきてます。

O-WESTまで、あと、10日。

ウエストのステージに立つAs'Frank。

そのステージから見えるみんなのいい顔。


めちゃくちゃ楽しみだよ。



O-WESTリハーサル始まりました!


1日目の昨日はタイタンが間違えて別のスタジオへ行ってしまうというタイタンらしさ全開☆の日に(笑)

それでもなんとか無事終了しました!!(笑)


久しぶりにやる曲もあるので、一曲ずつ確認。

改めてAs'Frankにはいい曲いっぱいです。


12/20に発売した『Soul Stew』の曲たちは、最近ともちんがちょくちょくブログで解説してくれてますが、、、

それ以前のアルバム、シングルにもいい曲はたくさんあるからみんな聴いてね!

みんなのお気に入りソングとかあったら知りたいねぇ。。



ではでは、O-WEST当日をお楽しみに!

お待ちしてます!!

Mayuki

目標は開幕ローテーション入り☆あなたの心へキャンプ・イン♪

みんな大好き、4番サード高柳だよ!

ちなみに好きな食べ物はウインナーです。(小2)


ん?

ちょっとちょっとどうなのよ?

付いてきてる?

今日も↑↑に決まってんだろ!毎日がエブリデイ!

暮らし感じる、変えていく。T&Tの提供でお送りします!


待たせたな、全国4649万人のT-girls達よ。

高柳がウインナーって言っただけで興奮し過ぎだぞ!


おい誰だ今 三枚目J Soul Brothersって言ったやつ。

これでも二枚目路線だわ!!マツコデラックス!



わかったわかった、一回落ち着こう。







さて今夜は、初回にして大反響を呼んだ(当社調べ)、「Soul Stew」アルバム解説第二弾!

ワー!キャーキャー!キスはだめよキスは。

というわけでヒアウェイゴゥ!



3.「恋人たちの時間」

今回は初のフルアルバムということで、曲を書く段階から、「アルバムだから出来ること」に挑戦したいなと思っていました。

もちろんAs'らしいナンバーも書いたけど、今までにない境地にも踏み込みたいなと思って書いた曲。

メロディーが降りてきたとき、「このかわいいメロディーを、Mayukiはどう歌うんだろう?」と。


ただのかわいいポップソングにはしたくなかったので、

その分バックのアレンジは、As'らしさを意識して仕上げました。

特に、ピアノとギターの絡みはラフさも意識しつつ、丁寧に作りましたね。


詰め込み過ぎず、聴き心地の良い、ライトなミディアム・ナンバーといった感じかな?



4.「あなたと生きたい」

すごいタイトルの曲だ。(笑)

この曲を書くときに意識したことは、「Pleasureに継ぐ、スタンダード・バラード」

Pleasureは結成当初から演奏し続けてる、大切な曲。

その大切な曲を超える、バラードを書きたいなと。

これは自分自身にとっても、ちょっとした挑戦になりました。

まぁまぁ良いバラードはいらない。本当に良いバラードを書きたいと!


この曲はあえて、ひたすら王道を突き詰めました。

とはいえ、ちょっと洒落たコード使いを入れたりして、As'エッセンスもしっかり入ってるのだよ?

きっと分かる人は分かる、うん。


あとは、ストリングス。これはこだわりましたね。

ストリングスのメロディーは、あかねっちが作ってくれたんだけど、

かなり細かく何度も直してもらったなぁ…申し訳ない(笑)


ただ、この曲を書いて気付いたことがあって、

「Mayukiが歌えば、As'Frankになる」ということ。

これってすごいことだよね?俺はビックリした。(笑)

自分でも正直、王道過ぎかな?と思ったんだけど、Mayukiの歌を聴いて、

「大丈夫、As'Frankだ」と、胸を張って収録することができました。



今日はここまで~!

いかがでしょう?

こんな制作秘話を知った上で聴くと、また聴こえ方が変わってくるかもね?


さて、明日からO-WESTに向けて、リハーサル尽くめです。

あと2週間…

まだまだぁ~!!!!!



肉柳


だからつい写真を撮りたくなる。








(*´ー`)ノぱーあ
こんばんは。


ずっと作業をしているとさ、
太陽の光☀︎を浴びたくなるんすっ




昔なんかは、譜面書いて..鍵盤の音をいっぱい作って..練習を開始して..って作業をしていると平気で時計の短い針が一周を回っていることも珍しくなかったんだけど、

今は、そんな息抜きが楽しい!



お天気が良くないとだめだけどね














春はもうすぐかな ..♡



















いや、



















春の前に、O-WEST。

ワンマンライブまであと17日。







「楽しみにしてるからね!!!!」
と、お声をいただいたり



「充実している日々が伝わってきて嬉しい」と、お世話になった方から連絡が来たり



「アズフランク見つけた!!!」
と、スタジオやライブハウスに貼っていただいているポスターの写真を送ってくれる友達や先輩







一つ一つが私は本当に嬉しくて

改めて思う











充実できる日々は、
そうさせてくださる方々がいること

どんなに迷惑をかけても、一緒に前を向いてくれる人たちがいるからです











一人でも多くの方に
このワンマンライブを見てもらえるように


ありがとう という気持ちを、
ライブでお返しできるように





毎日手を合わせて誓う
天まで届けるために。














だから今は

2016年2月25日

この日に、O-WESTに来てもらえることが嬉しいですヾ(*´▽`*)ノ




























なぜなら
その時にしか
その瞬間は残せないから