As Found~KaLinの衣食住★道楽 -237ページ目

お祝い会

何とうちの部の部長が先日ご結婚され、

昨夜はそのお祝いの飲み会でした。


会社近くの焼き鳥メインのお店に、何とも

かわいらしいバルーンを置き…。



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あまり部単位で飲み会する機会がないから

(忘年会とかならあるけど)、楽しかったなぁー。

このバルーンとかお花とかプレゼントとかを両手に

抱えて帰宅される部長の後ろ姿がかわいかった黄色い花



末永くお幸せに!ベル


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ツイてる☆物件探し

実は先月あたりから本格的に物件探しをしておりまして、

エリアはよく行くあの辺り(下町です)・なるべく築年数が

古すぎないとこ・収納は充分で2DK以上で…などなど

事細かな条件に優先順位をつけつつ、あれこれ内覧したり

情報種集したりしてました。



それにしても、物件探しって頭や勘が鍛えられますね…。

今は実家暮らしですが、以前はちょびっとだけ独り暮らし

をしていたことがあり、そのときの経験は無駄になって

いなかったと実感…まぁ、その分の家賃やら引っ越し代

やらを考えたら、その分を貯金に回せたかもしれないなぁ

なんてことも思うわけですが(^^;



それでも、内覧しに行って「あ、ベランダに鳥ヒヨコのフンが落ちてる。

じゃあここには洗濯物を干せないというわけか…」とか、

「部屋は良くても、階段が狭すぎると不便だ…」とか。

そういうところに目がいくのは、やっぱり一度でも引っ越ししたことが

あったからなのかも、と思ったり。



それにやっぱり、間取りやらそういう情報だけのときと、

実物を見に行ったときの印象は違うことも大いに学んだし。

内覧とはいかなくても、周辺リサーチしてみて「大通りに

近いからうるさいかも」とか「大きめの病院があるけど、緊急外来

もあるから、夜中のサイレン病院はうるさそう」とか。

そういう細かなところをきちんとチェックできるようになりました。



そんななか、間取りと不動産屋さんの説明だけで

「むむ、ここは良さそうかも」と思った物件が。

どのあたりにあるのか聞いてみて、早速その辺を散策してみると

街並みがいい感じで静か、しかも駅にも商店街にも近い。

間取りもまあまあで、HPで画像チェックしてみると内装もいい。

で、うきうき内覧の申し込みをしたものの、今利用している人が

やむにやまれぬ事情で退去日の延長を申し入れたとのこと。


こちらとしては、予定していた引っ越しスケジュールが崩されて

しまうし、どうにかならないのかと問い合わせつつも

別物件も視野に入れて調査。でも、なかなかピンとくる物件は

見あたらず。



不動産屋に再度、引っ越しがこれ以上ずれ込むのは厳しいと

相方経由で訴えたところ、内覧日程はそのまま、退去日の

フィックスをしてくれてなんとか安堵…。


で、実際内覧しに行ったところ、現在利用中の人みずから

部屋を案内してくれるという、何とも不思議、かつ説得力あふれる

内覧となりました。



「ここはこういう風に使ってて、ここはああで…」などなど説明して

もらい、しかも! ちゃっかり冷蔵庫もいただけることにグッド!

今の人は事務所として使っていたそうで、その冷蔵庫はほとんど

未使用。水回りもキレイだし、煙草を吸わない人なので壁も白い。

前評判どおり天井も高いし、風の抜けもいいそうで、

家賃とくらべてみてもコストパフォーマンスは◎。


その日に行けなかった相方と、再度内覧して、そこに決めました家



冷蔵庫の他にもあれこれいただき、しかも実は近くにご自宅まで

あるそうで、今使ってる人とはご近所づきあいができそう。

こないだも不動産屋に本契約に行ったときにばったり道で遭遇し、

「今度いい店お酒紹介しますよ!」って言ってもらえました。



その物件は、立地条件も最高で、値段もいいので

何件か問い合わせがあったそうなのに、先に我々がコンタクトをとってて

退去日のズレなどあったことから、他の人を待たせておいてくれてたんだとか。

つまり、我々が一番先に見て、即決できたということ。

何だか不思議なくらいツイてる物件探しでした。



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ホシゾラ タナバタ

今日は久々の晴れー晴れ



くもりはあるけど、これまた久しぶりに星空がのぞきました。

星が列になっているものを発見したんだけど、うーむ…満月

天の川ではないっぽい。




そして、今日は絶好の洗濯日和。

これから大量な洗濯物(乾いてる)をたたまねば…。



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会社のエレベーター内で

週間コミックモーニング連載中の「シマシマ」の

今後の展開について同僚と熱く語ってたら、

それを聞いてた他の同僚がぽかんとしているので

「マンガの話です…」と釈明。


それはそれは、まるで実在する人物…というよりむしろ

知り合いか何かみたいな感じで話してしまっていたからに

違いない。



それにしても、先週の終わりが気になるーーー!!

ちょいヤケ気味なランちゃんに、ちょっと気になり始めて

きたシオさん??? ていうか、さっさとくっつけー!!

ていうかガイは気づくの遅すぎだよ…ぶつぶつ。



とまぁあれこれ考えながら、次の木曜が楽しみなのだ。



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報告とか連絡とか相談とか

同世代よりちょっと下の人を見ていて思うこと。



自分で「これだ!」「こうじゃなきゃ!!」っていうのが先走り

すぎてて、それ以前のワークフローだとか、受け皿になる

同僚・諸先輩がたの作業の負担とか、そういうのをあまり

考えていないような気がする。



もちろん、私もいっぱい迷惑かけてるし、今だって

キャパシティ超えてやらかすこともあるけれど、

まず調整とか、それよりも前に相談とか、そういうのを

してくれてないから、そうなっちゃうんじゃないかなぁ。



もちろん、社歴が長い人に相談したり、いろいろ話すのは

気力がいるし、「怒られちゃったらどうしよう」みたいなのは

あるけれど、それで萎縮してても良い方向には進まない。

ストレス発散もいいけど、同じような立場で集まって

傷をなめ合っても次のステップには行かないんだよね。



それでいて、何かあれば「言ってくれなきゃわかりません」。

そうじゃないの。聞かなきゃと思ったら、あなたがまず聞きなさい。

自分で現状打破するには、どうすべきか。

それにはまず、自ら動かないと。



私がそういうのに慣れてるのは、社会人になってからの年月も

あるけど、前の職場の経験が大きいかも。

「バッカヤロー! 何考えてんだ間に合わねぇだろーがよ!」

とか、「原稿つまんない(ポイッ)」とか日常茶飯事の職場で、

私は契約社員だったけど、社員の人でも(社員であればこそ?)

涙をこらえ歯を食いしばってひたすら仕事しているのを

見てきたし、私もめったに怒らないデスクに雷落とされたことも

あるし、そういうのの中で研鑽されてきた部分もあるかなぁ。


若い子見てると、甘やかされてるというか

「いいよいいよ、残業やんなくてもう帰っていいよ」とか

「辛かったらいつでも言ってねぇ~」なんて言われて、

ぶつかったり凹んだりをおそれているような気が。

小さなミスのうちにそういうのを積み重ねておくことで、

大きなトラブルを防げる、というのもあると思う。


進捗連絡とか相談とか何もしないで、手つかずのまま

フェードアウト、は論外だけど。

仕事を「やらされてる」から「やってやろう!」に変えるには

己のベクトルを定めないと。ね。


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