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出版事業 メディア・サーカス社長 作間由美子のブログ

出版界の総合サービス業。 出版社への企画プロデュースから、書籍の編集、 ゴーストライター、雑誌編集者、ライター、ブックデザイン、DTP、校正、ビジネス書と自己啓発書、自伝やエッセイ、実用書、雑誌の製作をいたします。

マッシュポテトときのこのグラタンです。


ASES代表作間由美子の『毎日を充実させる』感性日記




レシピです (メインディッシュとして4人分)


【材料】

エリンギ  1パック  スライス(手で裂く)

しいたけ  1パック  スライス

シメジ    1パック  小分け

まいたけ  1パック  スライス

たまねぎ  1/2個   スライス

オリーブオイル  適宜

白ワイン      60cc位

ペッパー(うちはレインボー) 適宜




きたあかり(中)  10個   ボイル

牛乳       150cc

塩           適宜

ホワイトペッパー 適宜

ナツメグ       適宜



チーズ    適宜

パン粉    適宜

バター    50グラム程度




■大きめの鍋で皮付きのままジャガイモを茹でます(レンジでチンでもOKです)


●きのこのソテー

その間にきのこ類と玉ねぎをスライスします。

フライパンにオリーブオイルを注ぎ、玉ねぎを炒めます。

玉ねぎが透明になって甘い香りが出てきたら、きのこを加えてさらに炒めます。

きのこがしんなりしてきたら、白ワインをふりかけます。

そこに塩とレインボーペッパーを加えて、味を調えます。


★ポイント

きのこの水分があまり出ないように塩は最後に入れます。


■オーブンを温めてます。200度で10~15分程度


●マッシュポテト

ジャガイモにすーっと串が通ったら、ざるにあけて、熱々のうちに皮をむき、漉し器と木べらを使って漉します。


もし漉し器なないときは私はステンレスのザルとスパチュラを代用します。ザルを逆さにすると安定していいです。


鍋に牛乳を入れ、温めます。


そこに裏漉ししたジャガイモと塩、ホワイトペッパー、ナツメグを入れて、クリーミーになるように混ぜ合わせます。


(牛乳の量でマッシュポテトの柔らかさが決まります。私はやわらかいほうが好きなので、足して調整します)


★ポイント

決して焦がさないように、気をつけてください。



グラタン皿に軽くバターを塗、きのこのソテーを入れます。


その上に、マッシュポテトを重ねます。


さらに、シュレッドの溶けるチーズ、パン粉、ちぎったバターを均等にちりばめて、

熱したオーブンに10分入れます。


ASES代表作間由美子の『毎日を充実させる』感性日記


表面の焼き色を見ながら、足りないようならオーブントースターにシフトして、きつね色に焼けたら完成です。



ASES代表作間由美子の『毎日を充実させる』感性日記

出来上がり♪


グラタン皿、すりきりでしたが、盛り上がっています。


ちょっと作りすぎたかも?


パセリなどがあったら、振りかけてくださいね。



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きのこの豊かな風味がマッシュポテトの下から香ってきます。



ASES代表作間由美子の『毎日を充実させる』感性日記

マッシュポテトがとても滑らか。


そしてホワイトペッパーの辛さが味を引き締めます。


ちょっと一手間かけるだけで、ジャガイモが豪華版な味になりまね。


ふう、満足。


まだまだ、「きたあかり」楽しめます♪





茶色の山手線 命名100周年記念車両です


午後、新宿に打ち合わせのために出かけました。

時間は14時20分頃です。

偶然、遭遇!


これが、山手線命名100周年記念の茶色の電車、

明治のチョコレートのラッピング電車です。


昔はこの色だったんですね。

懐かしむ人も少なくないのでは?


恵比寿の駅はとてもおもむきがあるので、

そのに停車しているときは余計雰囲気がありました。



ASES代表作間由美子の『毎日を充実させる』感性日記



あいにく、急いでいたので、写真取れませんでしたので、

新宿で下車したときに撮りました。




ASES代表作間由美子の『毎日を充実させる』感性日記



私にとってはあまりに可愛い、とてもおいしそうな電車です。

途中、何気にコンビニを探していてしまったのは私だけでしょうか?チョコレート



それにしても今年100周年って結構あるのかな?

鯛焼きも100周年ですたいやき