能登半島 穴水町四村にて④~ボラ待ちやぐらぼら待ちやぐら やぐらの上にこうして上がって、 ボラが集まるのをじっと待っていたそうです。 添乗員を務めてくださった永尾さん。 これからの働きがとても楽しみです。 親指=能登半島 穏やかな内海をバックに。 穴水の人々は、内海の波のように穏やかで、 ボラが集まるのをじっと待つ忍耐強さがある、 そんな日本人らしい日本人でした。