自分でも予想していなかったダメージです…。
藤ヶ谷さんが…。
いえ、藤ヶ谷さんに恋人がいるのは当たり前だし、いいんです。
ただ、『美男ですね』の二次小説を書きすぎたせいで、
二人が並んでいるところを想像すると、
どうしても、
美男が廉を捨てて柊に走ったようにしか見えない~
そんな自分が悲しい…
(ノ_-。)
ちょっと前に、短い脚本を書いて太Pに捧げた(送り付けた)んですが、
その中にあの例の讃美歌がありましてね。
太P、この讃美歌を覚えているかしら~なんて思っていたんですが、
…覚えているよね~。
あのドラマの裏でもうひとつのドラマが進行していたのだなあ…。
それでも。
どうしても、
美男が廉を捨てて柊に走ったようにしか見えない~
そんな自分がやっぱり悲しい…
(T.T )