信じてたのに裏切られたから回復し自分に自信を取り戻す心構え | 本音が言えない人が本音で人と付き合えるようになる一生使える「感情の先出し手法」職場、恋愛、親子、婚活の悩みを二度と手にしない方法

こんにちは。



奥さんがバジルなどを育てているプランター。

そこに、黄色いスイカの種を内緒で植えて奥さんが植えてないはずの芽が出ているのを不思議がっているのを喜んでいる泉 のりまさ です。



ちょっとしたイタズラが好きなんです(^^)v



すると、昨日、見たこともない不思議なキノコが生えてて奥さんに教えたら、気持ち悪そうにしてました。



それは、さすがに僕は、植えてないからね~(^^;)



さて、本題へ。



信じてたのに裏切られた!


なんで、こんなことになったんだ!

ふざけるなぁ!!

もう、あいつなんて信じない!


と、怒った後、



どうせ、私が悪かったんだ。。。

自分なんて裏切られても、それだけの人なんだ。



と、落ち込んだことありませんか?



僕も一度は、あります。



仕事、恋愛、家族。



信じたのに裏切られたとなった時って、大抵、自分の過剰な期待があったことが多かったように思います。



そんな過剰な期待を経験したからか、やっとわかったこともあります。



一緒にやっていく仲間を信じるというのは、自分都合だけではないということ。



「相手の心の都合」



も、あるということ。



この辺りについては、今夜20時のメルマガで、裏切られた悲しさ、怒りを小さくでき、未然に防ぐための心構えについて話したいと思います。




泉 のりまさ でした。




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