最近、ダイバーシティが現実的に身に感じています。
しかしながら、言葉にして気づくのが最近だっただけで
生まれ落ちた瞬間からダイバーシティだったわけですね。
大学そのものも、サバイバルの海のダイバーシティでした。
社会に出たら、塊があるものの、ダイバーシティ。
日本では、松尾芭蕉の奥の細道で
行き交う人はまた旅人なり、と
ダイバーシティのことを言っていますね。
私の場合、ホントいろいろとスルーしていたので
最近になって、いろんな事象を言葉で確認しています。
辞書引いては、英語辞書が一番自分の感覚と合ったりします。
言葉の展開が、英語なんですね。
そういう教育の時代だったから当たり前なのかな?
日本語でありながら、和の感覚よりは英語の感覚。
色彩は古文の世界・・・。和の世界です。
いろんなことがごっちゃまぜ( ´艸`)
それが、私の個性というものなのでしょう。
きっと誰しもが、そういうごっちゃまぜの個性でしょう。
性分、宿命・・・あるんですね。
目に見えづらいけど、時間差で理解してきました。
重ね合わせの原理かなぁ~。
人も波である・・・。
そういうもろもろが目の前でぱっと拓けた日でしたо(ж>▽<)y ☆