気がつけば早2月・・・。ブログのアップデートをサボっていたわけではないのです。かといって忙しかったわけでもなく、ネタがなかったわけではないです。むしろネタがありすぎたくらいなもんで。結局、ネタはあってもそれをブログにどうまとめようか考えているうちに次から次へとネタがでてきて、追いつかなくなって、まとまらなくなって、めんどくさいから投げちゃう、みたいな、典型的なダメブロガーのパターンに陥ってました。
その要因を分析すると・・・・。自分ではなんとなくわかってはいるのですが、言うとかえってダメになりそうなので、ぐっと心の中にしまっておきましょう。そこには自分なりの「言霊信仰」みたいなものがあるというか、なんというか、そんな感じです。
で、今回はこれまでサボっていた分をまとめて、この2,3週間に目に付いたことへの一言をコメントを書きたいと思います。備忘録がわりにもなるしね。
もうすぐソチオリンピック。温暖な避寒地でやるのは無謀でしょう。ホテルもできてないみたいだし。でもそれを強引にまとめあげてしまいそうな底ぢからがロシア&プーチンにはあるような気がしないでもない。
高梨沙羅ちゃんはすごい!応援してます。なんというか、人間としても尊敬できる存在だと思う。頑張ってほしい。うちの息子よりも小柄なのが信じられない。
沙羅ちゃん、これだけマスゴミに引っ張り出されていながらも、W杯でしっかり成果を出していてすごいです。マスゴミも下らん番組に引っ張り出さないでオリンピックに向けて集中させてやれよ、と切に思う。
浅田真央にも頑張ってほしい。キムヨナを蹴散らしてほしい。鈴木と村上にも期待ですね。男子は町田と羽生に期待。高橋は、気持ちではもちろん応援してるけど、ピークアウトした感が・・・。
韓国で殺された内閣府職員の件。どう考えても、彼は日本の内閣調査室のスタッフで、KCIAとかなんかの韓国の政府機関によって殺害されたと考えるべきではないでしょうか。僕はゴルゴ13の読みすぎ人間であることを自認してるけど、それでもこれは韓国の謀殺だと思う。日本のマスゴミが積極的に報じないのはなんか暗示的ですね。日本政府にはしっかりしてほしい。国交断絶も辞さないくらいの覚悟で臨んでほしいものです。
札幌の小学3年生女児誘拐事件。まずは解決して良かった。犯人は頭がおかしいのは間違いないですね。そのうち匿名報道に変わってしまうかも。裁判になったら売名人権派弁護士が出てきて無罪を主張したりするんだろうなあ。「心神耗弱だ」とかいって。こういう奴らはまとめて有罪にしてほしいものです。そう思って今記事をチェックしたら直近の記事はほとんどが「26歳の無職の男」っていう表現になっていた。こいつの名前は「松井創」というのを記憶しておこう。
小保方さん、すごい発見をしてくれましたね。日本人の誇りです。でもマスゴミ報道の視点は、リケジョとか指輪とか割烹着とかそんなんばっかし。STAP細胞の可能性や発見の価値そのものを真剣に掘り下げた記事にはほとんど出会えていません。直近では、「お姫様細胞」と新たな切り口が加わったようです。バカの上塗り。小保方さんはマスゴミとの接触を一切断って、研究生活に戻るべきだと思う。
5年後くらいに小保方さんがノーベル賞とか取っちゃう可能性は十分にあると個人的には思ってます。
NHKのプロフェッショナルで遠藤保仁の特集を見て、初めて彼が一流選手なんだとわかった。シロートの僕には彼のすごさが全く理解できなかった。インディアンのおねーさんのようなヘアバンドにも違和感を感じてたしね。でもこれからはちょっと注目して見て、そして応援してあげようと思ったよ。彼の自動車の運転の仕方が、僕と同じで、非常にゆっくりとマイペースで運転するところに、すごく共感した。
昨年当ブログでも取り上げた食の安全問題。冷凍食品への農薬混入の犯人は(おそらく)日本人のおっさん変質者の仕業でしたね。僕自身は某国からの実習生の仕業かと思ってました。日本人が犯人ということで情けない思いでいっぱいです。それにしても、会社側の安全管理体制が、まったくもってでたらめだったことが白日のもとにさらされてしまいましたね。「同僚の目があるから無理」とか「ポケットのない作業服だから・・・」などとゴタクをならべていたのが、今となってはなんとも寒々しい限りです。袖口に農薬を忍ばせていとも簡単に混入できましたとさ。作業員も簡単に担当外のラインに出来ていましたとさ。アホか。
橋本大阪市長の辞任問題。個人的にはもともと彼を信じていなかったのでどうでもいいのですが、税金の無駄遣いという批判には、僕も同意します。駄々っ子と同じですね。どうせやぶれかぶれになるなら、議会解散と自らの辞職を両方やればよかったのに、と思うのは僕だけ?そのほうが民意を問うという意味では良かったのでは?税金無駄遣いの額が多少上乗せされてしまうけど、大阪は元々無駄遣いが多いし、それくらい多めに見てもよいのでは?
ま、そもそも「大阪都構想」という意味が全く分からんけど。ワープロで変換しても「大阪と」にしかならない。「大阪」にくっつく「と」はあくまで助詞としか認識しないようにプログラムされてるわけですね!ま、お好きなようにやって下さい。
東京都知事選、僕は不在者投票済ませました。マス添えは全く信頼できない二枚舌野郎だし、細川は脱原発以外定見をもたず、佐川1億円問題など金銭スキャンダルはあるし、何より民主党が応援してるし、で僕的にはあり得ない。宇都宮先生はかつての美濃部や鈴木都政時代のように、なんでも反対を言い出しかねない人権バカ、というふうに僕の眼には映っています。というわけで・・・わかりますね。
それにしても、都知事選挙の政見放送を聞いていると、まともな人間はほんの一握りで、あとは明らかに「アタマオカシイ」人たちばかりですね。政見がどうという以前の問題として、医学的に問題がありそうな人たちが多いことに改めて驚かされました。ただ、選挙戦をリードする人たちだけが人間として素晴らしくて、他はそうじゃないのかというと、決してそういうわけではなかったりするのですけれどね。タイのようになってないだけ、日本は平和ということか・・・。
Facebook。僕はアカウントはあるけどほとんど活用していない。と思ったら、アメリカかどっかの学者だか誰かが、「フェイスブックはウィルスに侵されたように突然消えていくだろう・・・」とかいう説を発表してましたね。基本的には同意します。フェイスブックをで繰り広げられる自慢合戦と、「イイね」でリプライしてつながりを実感する・・みたいな参加者の心持が、すごく痛い感じがするのは僕だけ?ま、僕は友達がもともと少ないもので・・。そんな友人が少ない人間の僻みと取ってもらっても結構ですが、「痛さ」は覆いようがないくらいのレベルに達していると、僕は思ってます。
日経新聞の「私の履歴書」。1月は小沢征爾でした。それなりに面白かったけど、N響との確執のあたりは脚色があった??息子の征悦と滝クリがいい感じというのがむかつくのだけど、それはお父さんには関係ない話で。2月は2代目市川猿翁。香川照之の親父ですね。香川照之は、僕の好きな役者でもあり、ボクシング好きということでも共感を感じてる役者です。親父の市川猿翁のことは何にも知らないけれど、この親子にはいろいろ確執があるようで、それらがどのように書かれるのかちょっと楽しみではあります。
「私の履歴書」ですが、経済人は基本的には自慢話ばかりで面白くないですね。それに反して、芸術系や学者系は面白いことが多いです。My Bestは横尾忠則でした。最悪は・・・経済人の場合こいつはきらいだとなれば3日目くらいで読むの止めてしまうので、誰がワーストかはわかりません。ある尊敬する経済人の方が、ヤマト運輸の小倉さんは読む価値があるとおっしゃっていたので、その方についてはぜひ読んでみようとはおもうちょります。
というわけで、こんな自分にはブログよりTwitterのほうがあってるのかも、とちょっとだけ思った次第です。ま、やらないとは思いますが。
これからもブログのアップデート頑張りますので、よろしくお願いします。
その要因を分析すると・・・・。自分ではなんとなくわかってはいるのですが、言うとかえってダメになりそうなので、ぐっと心の中にしまっておきましょう。そこには自分なりの「言霊信仰」みたいなものがあるというか、なんというか、そんな感じです。
で、今回はこれまでサボっていた分をまとめて、この2,3週間に目に付いたことへの一言をコメントを書きたいと思います。備忘録がわりにもなるしね。
もうすぐソチオリンピック。温暖な避寒地でやるのは無謀でしょう。ホテルもできてないみたいだし。でもそれを強引にまとめあげてしまいそうな底ぢからがロシア&プーチンにはあるような気がしないでもない。
高梨沙羅ちゃんはすごい!応援してます。なんというか、人間としても尊敬できる存在だと思う。頑張ってほしい。うちの息子よりも小柄なのが信じられない。
沙羅ちゃん、これだけマスゴミに引っ張り出されていながらも、W杯でしっかり成果を出していてすごいです。マスゴミも下らん番組に引っ張り出さないでオリンピックに向けて集中させてやれよ、と切に思う。
浅田真央にも頑張ってほしい。キムヨナを蹴散らしてほしい。鈴木と村上にも期待ですね。男子は町田と羽生に期待。高橋は、気持ちではもちろん応援してるけど、ピークアウトした感が・・・。
韓国で殺された内閣府職員の件。どう考えても、彼は日本の内閣調査室のスタッフで、KCIAとかなんかの韓国の政府機関によって殺害されたと考えるべきではないでしょうか。僕はゴルゴ13の読みすぎ人間であることを自認してるけど、それでもこれは韓国の謀殺だと思う。日本のマスゴミが積極的に報じないのはなんか暗示的ですね。日本政府にはしっかりしてほしい。国交断絶も辞さないくらいの覚悟で臨んでほしいものです。
札幌の小学3年生女児誘拐事件。まずは解決して良かった。犯人は頭がおかしいのは間違いないですね。そのうち匿名報道に変わってしまうかも。裁判になったら売名人権派弁護士が出てきて無罪を主張したりするんだろうなあ。「心神耗弱だ」とかいって。こういう奴らはまとめて有罪にしてほしいものです。そう思って今記事をチェックしたら直近の記事はほとんどが「26歳の無職の男」っていう表現になっていた。こいつの名前は「松井創」というのを記憶しておこう。
小保方さん、すごい発見をしてくれましたね。日本人の誇りです。でもマスゴミ報道の視点は、リケジョとか指輪とか割烹着とかそんなんばっかし。STAP細胞の可能性や発見の価値そのものを真剣に掘り下げた記事にはほとんど出会えていません。直近では、「お姫様細胞」と新たな切り口が加わったようです。バカの上塗り。小保方さんはマスゴミとの接触を一切断って、研究生活に戻るべきだと思う。
5年後くらいに小保方さんがノーベル賞とか取っちゃう可能性は十分にあると個人的には思ってます。
NHKのプロフェッショナルで遠藤保仁の特集を見て、初めて彼が一流選手なんだとわかった。シロートの僕には彼のすごさが全く理解できなかった。インディアンのおねーさんのようなヘアバンドにも違和感を感じてたしね。でもこれからはちょっと注目して見て、そして応援してあげようと思ったよ。彼の自動車の運転の仕方が、僕と同じで、非常にゆっくりとマイペースで運転するところに、すごく共感した。
昨年当ブログでも取り上げた食の安全問題。冷凍食品への農薬混入の犯人は(おそらく)日本人のおっさん変質者の仕業でしたね。僕自身は某国からの実習生の仕業かと思ってました。日本人が犯人ということで情けない思いでいっぱいです。それにしても、会社側の安全管理体制が、まったくもってでたらめだったことが白日のもとにさらされてしまいましたね。「同僚の目があるから無理」とか「ポケットのない作業服だから・・・」などとゴタクをならべていたのが、今となってはなんとも寒々しい限りです。袖口に農薬を忍ばせていとも簡単に混入できましたとさ。作業員も簡単に担当外のラインに出来ていましたとさ。アホか。
橋本大阪市長の辞任問題。個人的にはもともと彼を信じていなかったのでどうでもいいのですが、税金の無駄遣いという批判には、僕も同意します。駄々っ子と同じですね。どうせやぶれかぶれになるなら、議会解散と自らの辞職を両方やればよかったのに、と思うのは僕だけ?そのほうが民意を問うという意味では良かったのでは?税金無駄遣いの額が多少上乗せされてしまうけど、大阪は元々無駄遣いが多いし、それくらい多めに見てもよいのでは?
ま、そもそも「大阪都構想」という意味が全く分からんけど。ワープロで変換しても「大阪と」にしかならない。「大阪」にくっつく「と」はあくまで助詞としか認識しないようにプログラムされてるわけですね!ま、お好きなようにやって下さい。
東京都知事選、僕は不在者投票済ませました。マス添えは全く信頼できない二枚舌野郎だし、細川は脱原発以外定見をもたず、佐川1億円問題など金銭スキャンダルはあるし、何より民主党が応援してるし、で僕的にはあり得ない。宇都宮先生はかつての美濃部や鈴木都政時代のように、なんでも反対を言い出しかねない人権バカ、というふうに僕の眼には映っています。というわけで・・・わかりますね。
それにしても、都知事選挙の政見放送を聞いていると、まともな人間はほんの一握りで、あとは明らかに「アタマオカシイ」人たちばかりですね。政見がどうという以前の問題として、医学的に問題がありそうな人たちが多いことに改めて驚かされました。ただ、選挙戦をリードする人たちだけが人間として素晴らしくて、他はそうじゃないのかというと、決してそういうわけではなかったりするのですけれどね。タイのようになってないだけ、日本は平和ということか・・・。
Facebook。僕はアカウントはあるけどほとんど活用していない。と思ったら、アメリカかどっかの学者だか誰かが、「フェイスブックはウィルスに侵されたように突然消えていくだろう・・・」とかいう説を発表してましたね。基本的には同意します。フェイスブックをで繰り広げられる自慢合戦と、「イイね」でリプライしてつながりを実感する・・みたいな参加者の心持が、すごく痛い感じがするのは僕だけ?ま、僕は友達がもともと少ないもので・・。そんな友人が少ない人間の僻みと取ってもらっても結構ですが、「痛さ」は覆いようがないくらいのレベルに達していると、僕は思ってます。
日経新聞の「私の履歴書」。1月は小沢征爾でした。それなりに面白かったけど、N響との確執のあたりは脚色があった??息子の征悦と滝クリがいい感じというのがむかつくのだけど、それはお父さんには関係ない話で。2月は2代目市川猿翁。香川照之の親父ですね。香川照之は、僕の好きな役者でもあり、ボクシング好きということでも共感を感じてる役者です。親父の市川猿翁のことは何にも知らないけれど、この親子にはいろいろ確執があるようで、それらがどのように書かれるのかちょっと楽しみではあります。
「私の履歴書」ですが、経済人は基本的には自慢話ばかりで面白くないですね。それに反して、芸術系や学者系は面白いことが多いです。My Bestは横尾忠則でした。最悪は・・・経済人の場合こいつはきらいだとなれば3日目くらいで読むの止めてしまうので、誰がワーストかはわかりません。ある尊敬する経済人の方が、ヤマト運輸の小倉さんは読む価値があるとおっしゃっていたので、その方についてはぜひ読んでみようとはおもうちょります。
というわけで、こんな自分にはブログよりTwitterのほうがあってるのかも、とちょっとだけ思った次第です。ま、やらないとは思いますが。
これからもブログのアップデート頑張りますので、よろしくお願いします。