僕はその「アメリカンドッ君」を2本購入して、顔の描かれた面白いアメリカンドックをお昼ご飯として美味しく食べたのだナイフとフォークまた、各種コーヒーやクレミアソフトクリームも50円割り引きだったので、これらも食後のデザートとして美味しくいただいたニコニコそして、お腹がいっぱいになったところで、国道246号線バイパスを横切り、約1万年前の富士山の大爆発でできた溶岩洞窟の一つで、富士山麓では最大級の規模と言われている「駒門風穴」へ足を運んだあし1922年に国の天然記念物に指定されたここの洞窟内に入ってみると、奥行きが凄くあったので、その巨大さにビックリしてしまったのだショック!さらに、創立57周年記念行事が行われていた「陸上自衛隊駒門駐屯地」にも立ち寄ってみると、記念式典をはじめ、装甲車や戦車によるパレード、訓練車両の展示、ちびっこ広場などのイベントが開催されていて、普段入ることのできないこの場所で楽しい時間を過ごせたニコニコそして、「陸上自衛隊駒門駐屯地」のイベントを満喫した僕は、ここから無料シャトルバスに乗って、御殿場線富士岡駅に午後2時20分頃にゴールしましたフラッグ今日の10㌔のコースは、富士山を見ることができなかったけど、楽しく歩けたので凄く良かったです!!おしまいチョキ
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特急ワイドビューふじかわ1号で訪れた身延線内船駅を午前9時40分頃にスタートした僕は、日本三大急流の富士川に架かる「南部橋」を渡って、富士川沿いを北上し、中部横断自動車道の建設予定地付近から山道を登って行くと、旧法眼寺境内にある町内一の糸桜の巨木で、桜はシダレザクラとして南部町の天然記念物に指定されている「原間のイトザクラ」に辿り着いた走る人ここ「原間のイトザクラ」は、樹齢150年~200年の巨樹で枝を四方に張っており、細い枝は地面に届くほど垂れ下がっていて、大変素晴らしい桜の木となっていた桜さらにここから山道を登って行くと、旧妙善寺境内に咲く樹齢500年~600年のエドヒガン桜で、山梨県の天然記念物に指定されている「本郷の千年桜」に差し掛かったあしここ「本郷の千年桜」は、地上5メートルの位置で樹幹の空洞中に根をおろしている不思議な形状となっていて、貫禄のある大変素晴らしい桜となっていた桜しかし今日は、標高1031メートルの親思山(ししんざん)山頂が雪で積もってしまうほど寒かったため、どちらの桜も咲いておらず、お花見を楽しむことができなかったのだしょぼんそんな2つの桜の木を見学したところで、行きとは別の道で山道を下って行くと、
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国道52号線を過ぎたあたりで、美術館と図書館が併設されている文化施設の「アルカディア文化館」に到着した走る人さっそく館内に入ってみると、ここの施設の2階には「近藤浩一路記念南部町立美術館」があり、南部町出身で現代水墨画の創始者ともいえる近藤浩一路画伯の作品を見ることができたのだアートさらに、ここの施設の隣には、「南部アルカディア総合公園」もあり、公園内の駐車場と野球場の周りに約150本のソメイヨシノの木が植えられていた桜しかし、ここも全く咲いていなかったため、桜の花を愛でることはできなかったのだダウンそして最後に、日本三大急流の富士川に架かる「南部橋」を渡って、身延線内船駅に午後1時20分頃にゴールをし、今日の12㌔のコースを無事に歩き終えることができたフラッグその後、ゴール受付を済ませた僕は、身延線内船駅から歩いて3分ほどの所にある南部町営の日帰り温泉施設で、開放感ある広いお風呂と144畳の広い休憩室が人気の「南部アルカディア温泉 なんぶの湯」に立ち寄って、PH10.3の国内トップクラスと1言われているアルカリ性単純温泉の入浴を2時間ほど楽しんでいった温泉そして、心と体がリフレッシュできたところで、身延線内船駅から特急ワイドビューふじかわ10号に乗って帰りました電車おしまいチョキ
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